先日の恐怖のイマジネーションが尾を引いて。
それから今日まで同じ様なことを頭に浮かべたりけしたり。
臭いものをなぜかまた臭ってしまうあれ。
波乗りをしている人間なら 少しは分かってもらえるだろうけど。
大きな波へと向かうってのは実は怖い。
2.3feet で満足すればいいものを6feetを超えると目の色変えてやせ我慢する。
きっと人間の本能で
怖い=楽しい
ってのが成立しているんだと思う。
波乗りをしている人間でもそうでない人間でも。
大きな仕事を目の前に失敗した時の対価を考えるのであれば
いろいろな状況や加味して判断するのだろうけれども。
心の中では 「やりたい!」 とおもう。
満点の星空、屋上に行って。
ここから先に行ったら 落ちてしまうかもしれないけれど。
ちょっと下をのぞいてしまったり。
この街で生きていかなくても。
競争の少ない田舎町で過ごす事もできる。
なんでか・・・・「怖さ」と引き換えに人は快感を得る。
そしてなによりも不思議なのが際限がない事だと思う。
進化 進歩 には無くてはならい要素なんだろうね・・。
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