時間。山を抜けて。海についた。けんちゃんと語って。お仕事なんかをして。一宮で タイキ と マーフィー と偶然会ってセッションして。車にビビる。そして陽がくれた。仰向けに寝転んだ夜空でどの星いいか選んでたらスッと 消えてまた他のが光って。ボケーッとみてたらゆっくりと そーーっと忍び寄ってきた雲のおかげで。全部見えなくなった。なんだか夢や希望みたいにおもえた。夏は人生の凝縮時期だ。