青い空。
緑の海。
場面で なんて言葉で全部片付いてしまいそうな気温。
年々時間が過ぎて行く程
理屈や屁理屈じゃ未来なんて物事がうまく行く訳じゃないって言う
年の功とは反比例する理不尽さを甘受した先に待っていたのは
ただ「希望」という 形のない 何かだ。
目を閉じれてよだれ垂らせられるほどのね。
ところが
立直を搔い潜りながらツモるようなもんで
可能性はあるけれど
極めて低い。
いいとこ流局 ねらいじゃ~ 一度きりの人生には惜しすぎるし。
悩んだところで時間ばかり過ぎるだけで 答えは
進め。
捨てずにはツモれないのがルール。
一先ず 汗をかいたコーラでも 飲んで誤摩化したいものですね。
どこぞやの おっさんの口癖の take it easy て言葉が 少しずつ分かり始めた
今日この頃。