本当は大きな声で喜びたいのだけれど・・・
この程度で喜んでいる奴と思われたくもないし、スカして気にもしてないように振る舞うのだけれども。
だけれども。
先生と呼ばれるなんて想像もしてもない人生だったのから両親にちょい自慢をしたのだが
だが。
MBAを知らない。。。。NBA?とか全く興味をなく、それに興味を示すこともないもので。
こういう時、こんな些細なことだけれども喜んでくれる人がいない人生というのは少し味気ない。
半生知らなければしょうもない無いただの小自慢話。
もっと高く。もっと速く。
短い人生を生き抜きましょ。
まだいける。全然物足りない。
活かしてくれる人間に感謝が止まない。
いつか薄っぺらい言葉じゃなくて感謝を示したいものです。
過去が現在に影響を与えるように、未来も現在に影響を与える。
by ニーチェ