今日は朝から愛猫たちの去勢手術の為、
動物病院へ行きました。
行きの車の中でいつになく
声を揃えて鳴く彼ら。
胸が痛みつつも、
病院に預けて帰宅しました。
最近は彼らの発情期に似た奇行が
頻発していたので、
タイミング的にも今だったのだと思います。
実家の和室の障子
(彼らにビリビリに破られた)を母と
全て貼り直しして、しっかり掃除。
お部屋を綺麗にして彼らを迎えるべく。
そして先程皆で帰宅。
帰りの車の中でまた鳴き声を上げて
いましたが、キャリーの外側から
彼らに声をかけながら
撫でてなだめて帰ってきました。
不思議にそこから鳴き声も収まり、
少し安心してくれたと思ったのですが、
帰宅すると1匹はすぐにベッドの下に
逃げ込んで出てこなくなりました。
余程怖かったのでしょう。
今日は仕方ないですね。
もう1匹は割と肝が座っていて
相方を気にしつつも、
平常運転の顔をして普通にご飯を
食べています。
もしかしてこちらが心配しないように
普通に振る舞ってる可能性も。
(割と空気を読む子なので)
そんな健気な姿に胸がギュッとなりますが
それだけに、これからもしっかり
彼らを幸せにしていかなきゃと
強く思いました。
今はたくさんの笑顔と幸せを
もらってばかりなので。
愛すべき存在に心から感謝です。
では皆さん、
今日も笑顔で素敵な夜を
お過ごしくださいね^ ^♪



