首長の器 | 本多正樹オフィシャルブログ

首長の器

2010年9月19日(日) 晴れ



市町村の首長たる器。


器量のないうなぎの肝程度の心臓で


市政運営をされては、市民は不安を腐蝕することは


できない。


市民は大きく、心穏やかに、気がまえる大将こそに


生活を任せるのである。


しかし、首長の器が小さいと、いつかは、


受け皿の中身が一杯になり、あふれだし、


受け止めきれずに自我崩壊を招くだろう。



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