魔法の質問の故郷 ~絆~
『魔法の質問』養成講座の前半もあっという間の最終日。
あっという間というか「圧という間」とでもいいましょうか・・。
『魔法の質問』認定講師として重要かつ軸となるのは、決してテクニカル的な事だけではなく
『いかに目の前の人をしあわせにできるか』、『いかに目の前の人を喜ばせられるか』
そこを今後、講師として、自分としてのニュートラルギアにしようと決めました。
『講師の為の講座ではなく、参加者の為の講座』をいつも問い続ける講師になろうと思います。
『魔法の質問家マツダミヒロさん』との出会いでも記しましたが、
セミナーなどは、あくまでも自分の欲する事を手にする為のきっかけにすぎないと思います。
ですが、欲する事を手繰り寄せる為には自らも近づく行動を起こす事が必要だと改めて思いました。
最初はモヤモヤしていても、体を動かし、行動し、夢をもった人に触発され、また行動する。
体を動かすことによって、さっきまで面倒だからとか、無理だからと思ってた事も少しずつ変わってくる。
あの日、駄目もとで『魔法の質問家マツダミヒロさん』のライブに問い合わせをした、
『あの瞬間』に何かが動き出したのは事実です。
何故に動き出すのだろうか・・・。やっぱり前から感じていたのですが・・・。これだと思います。
『思いの強さ』
この一言だと思います。
強さとは自分の強さだけではなく、
周りの協力者であったり、仲間であったり、メンターであったり、ファンであったり、
その人達が多ければ多いほど、『思いは強く』なるんだと。
この養成講座で全国に素晴らしい仲間が出来ました。
必ず、この方々も常に「目の前の人を喜ばせる為」に自分を磨き続けて行くと思います。
そして、僕も『魔法の質問』認定講師(仮免中)ではありますが、
『魔法の質問』ライブを実施しようと思います。
来てくれた参加者の為に・・。 僕にしかできない『魔法のライブ』を目指して・・・。
最後に後期日程を残していますが、燦輝の皆さま、サポートスタッフの皆さま、
認定講師の先輩の皆さま、そして、マツダミヒロさん、ありがとうございました。
これからも『思いの強さ』のお裾分けを・・・。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。
最後に質問を
『あなたの役割はなんですか?』