帝王切開のこと | waveのブログ

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子ども2歳半とまもなく誕生のふたりの子どものことを書くことが多いかな

基本、女性用に書いてます。
また、きれいではない写真です。
自分の記録なのでお許しください。


帝王切開したあと、ホッチキスのようなもので止められていたお腹。
産後6日目に、抜かれました。

そして、かわりにテープ止め。





抜くときには痛いのかとおもいきや、毛を抜く程度のいたみですよ。といわれ、ほんとにそんな感じで拍子抜け。
いや、よかったんだけどさ。

そのあとに貼られたシール。
これは、シャワーをあびるときや、そのあとも張りっぱなしでいいらしい。

とれるまでそのまま、とれたら、それはそれで。

ただし、キレイな傷のない状態にしたければ、テープを貼り続けるほうがいいとのこと。

傷口はたまにひきつれたような感じがするていどで、むしろかゆい感じ。

それよりも、子宮の収縮、後陣痛、悪露(おろ)がでるときの痛みにあわせたの腹痛のほうが痛くていたくて。

でも、この痛みは我慢しないで痛み止を飲んでいいらしい。
薬屋でも売ってる薬で母乳中でも大丈夫なものがあるとのこと。

1週間たった今も時おり痛みが激しく歩くのがかなりきついときがあるので、そのときには痛み止をのんでいる。


痛みに耐えながら、母乳だしと、子どもの顔を見にいくことを繰り返した1週間ももうすぐ終了。

42万の補助+10万の出費。
お会計をしたら退院です。