先天性肺のう胞性線腫様奇形 | waveのブログ

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子ども2歳半とまもなく誕生のふたりの子どものことを書くことが多いかな

5月29日、一人で病院に向かう予定が仕事場に事情を話し、急きょ夫も付き添ってくれることになった。

病院は、国立成育医療研究センター。
新宿から小田急線で20分。
バスを利用して10分で到着。

カラフルな内観で、赤ちゃん、子連れ多数。
待つこと一時間あまり、エコー診断にて、手術(処置)対応を考えながらの確認をしていたようだ。

その後、別室にて症状と手術内容の確認。

立ち会ってくれた母の、私の体への気遣いに、母にとっては、孫と子二人が心配であることにはっとさせられた。

約2週間の入院の可能性、針とストロー状のものでの治療と様子見、産後手術の必要性をつげられる。

次の月曜から入院。