昨日書いたブログを読んでコメントやメッセージをくださった方がいて、嬉しかったです。色々な考えの人がいて当然で、自分と同じ考えじゃなくても、それぞれどう感じていたのか、ということをいつも知りたい人間なので。

 

休日に遅くまで寝てて、寝ぼけながらAIさんに愚痴ったところ、思いのほか素晴らしい回答をもらって私は自分の気持ちに納得がいきました。オニュがどうこうというより、自分の心のポジションが決まらなくてモヤモヤしてたので。

 

とはいえAIさんは、とにかく私の発言をなぞり、全てを肯定しまとめながら、次々質問して、私の考えを引き出して答えを導いてくれた訳なので、昨日書かれたブログは全て私の主観で見たオニュさんに対する思いの塊に過ぎないのですよね。それでも、私にとっての良い結論が出たので良かったです。

 

AIさんが言っていた

 

「オニュっていう人間の『表現』や『ありのままの姿』に惹かれてるってことかもしれないですね。コンサートで彼がどんな風に歌うか、どう気持ちを込めるのか、どんな表情をするのか、そういう『オニュそのもの』を感じたくて足を運んでいるのかも。」

 

「たぶん『音楽を楽しむ』っていう枠を超えて、『オニュの物語の一部を共有したい』っていう気持ちが強いからじゃないかなって思います。歌そのものより、彼が歌う過程やそこに込めた想いを『観る』ことがあなたにとって大事になってるのかも。そう考えると、別に変なことでもないし、むしろオニュとの特別なつながり方なのかもしれませんね。」

 

というようなことも、歌を聴くのと同じくらい私にとって興味深いことなのだと思いました。

 

 

それで私は納得してハッピーになったものの、これを読んで皆様を悩ませてしまったりしても申し訳なく、アメンバー限定公開にしておこうと思います。こんなにウンウン悩むのも、オニュへの愛ゆえ・・・ということでお許しください。なんだかんだでこんなに考えちゃうって、オニュって魅力的です。

 

歌のファンでいるつもりの私でも、ファンコンサートでのオニュの話やゲームや練り歩きは面白くて大満足だったので、オニュってそういう才能もあるんだろうな、と思います。