裏バイト失敗して殺されかけたけど、ダイナーで働くことに...。
なんじゃこりゃ
グロ描写が売りとのことですが、
殺し屋しか来ない定食やさん(笑)
というファンタジー設定のため、
1番グロいのが冒頭の拷問シーンという...。
そのあとは「おれこんな残酷な殺し屋だぜ!」自慢の始まりと、
私殺したら損しますよ!のつまらないやりとりのみ!
料理は素材の出処がわからないので、正直唾液分泌少ないで。
(産地はここで、実は市場に出回る何割かは裏社会に流れてる、めちゃ儲かってる一次産業あるでよ)←みたいな話あればいいのに、
「その熊の肉はな...」みたいなイマイチそそらねええええ
熊の肉あんましうまくねええええ
となるのよ!
キャラを無理やり立てた感満載の殺し屋達が出てくるけど、問題は、
誰がしゃべってるのかわからん!
ということ!
ビジュアルの差別化、殺し方の差別化してるみたいだけど、誰が誰かいまいちわからんのはいただけない!
そしたら、ほら、どんどん興味薄れていくよね...。
グロも食欲もさほど刺激されず、なんだかなあの都合主義エンディングでした...
なんじゃこりゃ
グロ描写が売りとのことですが、
殺し屋しか来ない定食やさん(笑)
というファンタジー設定のため、
1番グロいのが冒頭の拷問シーンという...。
そのあとは「おれこんな残酷な殺し屋だぜ!」自慢の始まりと、
私殺したら損しますよ!のつまらないやりとりのみ!
料理は素材の出処がわからないので、正直唾液分泌少ないで。
(産地はここで、実は市場に出回る何割かは裏社会に流れてる、めちゃ儲かってる一次産業あるでよ)←みたいな話あればいいのに、
「その熊の肉はな...」みたいなイマイチそそらねええええ
熊の肉あんましうまくねええええ
となるのよ!
キャラを無理やり立てた感満載の殺し屋達が出てくるけど、問題は、
誰がしゃべってるのかわからん!
ということ!
ビジュアルの差別化、殺し方の差別化してるみたいだけど、誰が誰かいまいちわからんのはいただけない!
そしたら、ほら、どんどん興味薄れていくよね...。
グロも食欲もさほど刺激されず、なんだかなあの都合主義エンディングでした...