ぶらり立ち寄った公園にてタカシ(大森南朋)は謎の紳士から"キャッチボール屋"を任される…





なんか評価高いけど好みがわかれる映画。

終始、和やかな空気があるのに、それをぶち壊す展開がキツイ。


集中してみるとツッコミ所がたくさんあるし、なんか疲れる。


"キャッチボール"てのは日常に溢れている。
悲しいのはキャッチボールする相手がいないこと。

それを具現化した究極のすきま産業映画なのはわかるんだけど

うーん…
どうせならもうひとひねりほしかったかな