犯罪の刑罰(?)としてニキータ(アンヌ=パリロー)は政府に仕える暗殺者となる…
リュックベッソン映画作り過ぎだろww
"LEON"よろしく愛×殺し屋のフランス映画
今回の主人公はシャブ塗れのやせ型女性
そいつがうまいこと訓練受けさせられて、政府の直属の暗殺者になっちゃうっつー…
とりわけ見応えあるアクションがあるわけでもなく、どちらかと言うと静かなヒューマン映画といった印象を受けますた
にしても
主演の演技がコテコテ過ぎて萎えるという問題が…
静かな映画にあの演技は騒がしすぎて、すんなり映画に入っていけない。
ついで終盤のフランス映画っぽさが謎
ああゆう「変なとこで終わらして余韻残せばいいんじゃね」
のはあんま好きじゃねぇんだわ…
ちなみに麻薬常習犯の再犯率99%だそうです(友達談)