大学を卒業した主人公(エミール=ハーシュ)はひとりアラスカへと旅立つ…




飢餓との戦いってのは本来の人間の姿なんだよね…

ショーンペン監督が10年をかけて衝撃の実話を映像化

アラスカでの孤独な生活をベースに、自分の過去とアラスカまでの道程を振り返るっつー
サバイバル&思い出しロードムービーみたいな


アラスカのパートは最後の最後まで人間の狂気みたいなのを感じられないし、ついで大した映像美を味わえない。
もっとヘリコプター飛ばさなきゃ笑


回顧シーンはいたって普通…
完全に楽しい生活に入り浸ってて旅立つ覚悟みたいなのがあんな伝わって来なかった


うーん…
過大評価されてるんじゃまいか


最後にダイエットのコツを…
ご飯の時間になってもお腹が空いてなければ食べる必要なし

はい