ラノベ色強い純愛難病作品。演出が中二病ぽくて苦笑。

けれど彼女と今をずっと生きたいと願う不器用な愛は、
後半の仕掛けの助けもあり、力強く伝わってきた。

にしても今後活躍されるだろう深川栄洋監督は毎回パンチ不足感否めないな、
記憶に残さないと。

置きにばっかいってたら使われるだけ使われて消えるぞ・・。