冤罪じゃね?死刑とめないと!





とやりチンの敏腕新聞記者が奔走する話。
「ライフオブデビッドゲイル」のほうが200倍くらい面白いので、みるならそっちねw

主演がクリントイーストウッドさんなんだけど、やりチンに全然みえねーよw
なんだよあの重々しいキスの仕方はw
やりチンならさっとやれやw
というかあなたやりチン役やってみたかっただけでしょw

とつかみがアカンw


そんで冤罪への下手糞な道順ねw
どんだけわかりやすいんだよw
絶対あいつやってないじゃん
(ライフオブデビッドゲイルのほうは事件の全貌が見えず最後までハラハラしますw)


しかも事が動き始めるのおせーw
なんもないのに1時間たってるしw
(ライフオブデビッドゲイルさんは最初から飛ばしまくりです)

そんでやっつけとしか思えないような、わかりきったオチ。
(ライフオブデビッドゲイルさんは・・・見てください泣)


この映画でクリントさんがやりたかったのは、死刑やら冤罪やらへの批判ではなくて、どちらかというとやっぱり人種差別なんだろうな。