体は大きいが頭の悪いマックスと、頭はいいが不治の病に冒されているケビンの友情ですか・・。




ただの友情モノに止まらず、いじめ、トラウマ、家族、コンプレックスと様々な要素が絡み合っていてなかなか見応えがあり。
でもなあ、終わってみるとどれも不完全燃焼しとるのよなあ。
器用貧乏というよりパンチ力なさすぎかなー


にしても助走なしでクライマックス行ったなーw
もうちょっと期待膨らませてくれよw
ぽぽぽぽーん じゃなくて ぽp-ん くらいだったからなw

そんで気がつく人ならわかるだろうけど邦画の癌「セカチュウ」はこの映画のおいしいとこ取りしただろ、絶対。