妻と娘を殺されたからやりかえしてもいいよね?




血みどろの復讐劇をモテマッチョ代表のジェラルドバトラーさんが繰り広げるかと思いきや、意外やアメリカの司法制度に強烈にディスっててワロタw

主張がはっきりしているのだけれど、話の展開が夢物語すぎて困る。なんでもできるわけねーだろw
ぷりずんぷれいくなめんなよww

の箇所多すぎてラストの爽快感とか皆無ね。


司法取引で有益な情報とともに失うことを知らない。
いずれは信頼を失うでよの警鐘と不偏な復讐に関しての葛藤をみせてくれるのだけれど、不完全燃焼感ありありでしたね。

万能すぎるってのは良くない。

司法取引は知らんけど「告白」のほうが内に秘めたエネルギーは大きいでよ。