頭が弱いなりにも農業を営む陽人(松山ケンイチ)は近所の保育士(麻生久美子)に一目惚れをする…





多摩映画祭にて鑑賞

全編津軽弁で何いってんだかわかんなかったけど(ちなみに松山ケンイチは青森出身)、あんま意味はないよう。内容も無いようだったけど…
字幕あってもよかったかな


監督の伝えたいメッセージはわかるんだけど、
そもそも農薬は野菜のためのものであるから、あの発想自体ナンセンスなんだと思うのよなあ。


ついでに障害者を小馬鹿にしたような脚本も戴けないわ…
松ケンがやるからセーフみたいなとこあるよ
というかこれ松ケンじゃなしに成立しないだろうww

榎本Jrとかだったら完全にアウトだろww


ちなみにラストは失笑、エンドロールはどよめきが起きていました


天才?横浜監督?まだまだww