過去の恋愛経歴をしゃべりまくる老人なんだけど・・・どれがホントなのよ?



過去に思いを馳せその時の真実妄想衝動を混合し語る。
事実は関係ない、思い想像したことは事実なのよね…。
と自分なりに道筋は立てたものの

話の整合性とオチを大切にしたい派としてはアウト。
余白を埋める材料少ない丸投げ状態。


監督はそれを望んだみたいだけどね…


はたしてこの監督さんは劇モテしたのかしら・・。もしくわ非モテのひがみかなあw


やっぱり恋愛は人生を色づけるのね・・・
はあ・・・。