こちらに情報をシェアしたいと思います。
Tomoさんの実験によると25分から130分までの録画20回行なった場合の録画終了後の処理時間は
最短 148.7%, 最長 170%, 平均 161.6%
でした。
と言うことは、1時間録画の場合、実際に見れるようになるまでの時間は録画スタートから2時間36分後になります。
また、これらの処理はCPU稼働を抑えるため、すべてシリアルに処理を行います。
ただし、録画中でバックグラウンドでの処理は行うことができますので、連続で録画した場合、実際録画したものが見れるようになるのは、当分先になる場合もあります。
さらに、1日24時間で最大録画できる時間は変換時間に1.6倍かかることも考えると、
連続録画で9時間
細切れ1時間録画で14時間 (バックグランド処理が出来る為長い)
になりますね。
もちろん、これ以上の録画も可能ですが、見れるようになるのに明日、明後日・・・とどんどん先になります

まあ、ここまでWAVECASTを連続的に稼働させることは通常ないので、問題ないレベルではありますが、連続的に稼働させる場合は、十分に注意しましょう。
Tomoさん、情報提供ありがとうございました。
皆さん、他にも面白い情報がありましたら、教えてくださいね!