<一番悲しい出来事 2> へのたくさんのコメント本当にありがとうございました。
ひとつ、ひとつ皆さんからのコメントをじっくり読ませていただき
わたしは感激しました:*:・( ̄∀ ̄)・:*: ほんとにほんとにありがとうございますっ。
わたし以上にもっと早くに大切な人とお別れした人がいたり、
もっと辛い経験をした人がいっぱいいるんだなって思いました。だからといってわたしはいいほうだ!っては思わないですよ。当り前か。やっぱり誰だって大切な人と会えない現実はツライですよねぇ。辛かった、辛い。
でも、どこかにうろついているはず・・・笑 いっつも独り言を言ってます、ちゃんと食べた?ごめんねぇ~こんな格好で通り過ぎて・・・とか笑 ←どんな格好で通り過ぎているんだ?って笑
それはそれで近くにいる感じがしていてうれしいです。
実は昔書いたことがあったけど父の生い立ちはフィクションのようにかわいそうだったんです。だからですよ、わたしが父の味方にならなくては!って父の育った環境を知った時から思いが強くなった気がします。
まったく病気に縁がなかった時から父は
実母にも誰にも知らせないでくれ・・・葬式は母と子どもたちだけでいいから、密葬でいいから。
葬式で葬儀社の方が何かといろいろ提案をしてくれるのですが
そのたびに
「密葬希望でしたから」と言ってお見送りのときに流す音楽も断ったんですよね・・・笑
で、新聞にも載せなかったので(←いろんな意味で大正解!)母の知り合いやご近所にも伝えてなかったので
今続々と噂で訪問をいただいてます・・・
しかし・・・噂、噂で早いうちに銀行の口座が凍結しちゃうね・・・
さてさて・・・<一番悲しい出来事 2>にコメをいただいた方にそのままコメ返しをしようかと思ったけど
あの場所にコメを書くと大変大変見づらいのでこちらに一気に書かせていただきます。
ちぃちゃん>
記事を上げたときにすぐにコメをくれたみたいで・・・ありがとうね。
助けてあげられないって・・・いいの、いいの。助けられるのは無理な出来事なんだよ、これは・・・でもこうやってコメをくれたことはうれしかったしありがと。それだけでも十分気持ちが嬉しいですっ。
ちぃちゃんも大事にしなくちゃだよ、家族も自分も・・・
ekoちゃん>
ありがとーっ。あのときねずっと携帯を切っていて買い物をしに出かけたときに
一気に受信で入ってきたの。おんまも弟も家に帰っていて私ひとり病室で熱が上がってきているお父さんを見ているのがつらかったから辛いのを忘れさせてくれるメールうれしかったんだよ。
それにぎゅがさぁぁぁ~あいつがさぁぁぁぁ笑 わたしを読んでくれたってのがさっ。
ほんとにカステラ差し出して言わせたんだよね??笑 まさか食い倒れ人形とかを差し出してnamikoって言ってないよね?(←なぜ食い倒れ??
うん、うん、またそっちに行くねぇ~さらんへ
×501
4000さん>
このたびはいろいろありがとうございましたっ。
父はきっと頑張ったんですよね。わたし亡くなってしばらくしていろんなことを気づきました。
本当は痛くて痛くて食欲もなかったのに、わたしのために無理をして元気なふりをしていたんだと・・・
本当はきつくて外出したくなかったけどわたしがどこにも行けないからってかわいそうだから無理に外出をしてみたんだろうってこと・・・
父の場合、一瞬の出来事だったので今だにあの時の状況が思い出せません。でも
呼吸するのも苦しいくらい泣き叫んだし、体のあちこちをさわってまだ生きているってことを確認しなくちゃって思ったことを記憶してます。 父は母と結婚してからわたしが生まれて、弟が生まれて・・・亡くなる35年が一番幸せだったと思ってます。たった35年だけが楽しい人生だった・・・それがかわいそうでたまりません。
わたしも元気になりますね。ありがとうございますっ!
annさん>
わぁぁ~毎日訪問してくれてたんですね~(・∀・) しかもお休み宣言していても来てくれて・・・
これじゃ~これからもがんばって更新しちゃいますね。もう少しお待ちくだされ・・・
そして父のことで一緒に泣いてくれてありがとうございましたっ。
ぎゅみりんさん>
そうですね、まだ早いと思う、お別れには・・・。この前あさみんからメールをもらって
大阪の打ち上げに行く予定だったのに父の発病がきっかけでいけなくなったことを思い出しました。
うん、うん。あの時からそれほど時間が経ってないのに・・・優しい娘・・・じゃなかったような?笑
優しい娘で記憶してくれていたらいいけど・・・
母も落ち着いたかな?って思っていたら続々お悔やみにお友達がくるようになって
大変そうです(←ひとごと)
ありがとうございますねっ。
myunneさん>
やっぱり何があったのか?ずっともったいぶって書いてなかったので書こうと思ったんですよ。
2人も家族を亡くすというのは、お坊さんも驚くほど例がないようです。
おじさんは父がさびしくないようについて来てくれたのかな?とか・・・その逆だったのかな?とか・・・
あまりに2人の死が突然すぎてどちらが誘ったのか??まったく想像できず。
myunneさんが送ってくれた山芋・・・
父は本当に喜んでいました。実は青森で仕事をしていた時期があってそのころ
お世話になったからからよく送ってきていたんです。でも全然長野がおいしい!!って感激して
食欲も落ちてきていた頃だったけどよく食べてくれました。
手がかゆくなるのを我慢して必死で馬鹿みたいに擦ってました笑
父においしいものをいただきありがとうございました。
マンネちゃん>
そうだよね。
父もおじさんもおバカな私を笑いながら見ているかも?
いや、ふたりで・・・先に行った義理父と義理兄と4人でおバカなわたしを心配しているかも?
まっ、いつまでも子供のままだからね・・・仕方ないんだよね笑 ←開き直り
うん、うん。
今回はたくさん人のありがたみを感じたよ。
うれしかったです。ありがとう。
Junaさん>
相方さんであるJunaさんにも結局何も言わず記事を上げて事後報告でごめんね。
うん、うん。
またさ、お互い、って・・・(相方さんどうしたの?)
大笑いできるように今の苦しいのを乗り越えるね、乗り越えようよ。
いやさ、今回は地元の友達が情報を聞きつけてきてくれて
その人たちの胸で大いに泣きじゃくったから大丈夫だよ。
今度会ったときに胸を借りるね・・・
鼻水垂らしながらなくけど許してね。
まいこちゃん>
うん、うん。全然気にしないで・・・・
だってね、急変だったんだよ。あの時期はまったく想像もできないくらい元気だったんだから。
仕事はね、何とか大丈夫なんだよね。
ちょっとびっくりしたのがさ、
意外に大人なコメントをしたまいこちゃんにわたしはうれしいぞ!!!笑
mayuさん>
祈ってくれてありがとーっ。
わたしもmayuさんさらんへ~
あおPさん>
あおPさんも辛いお別れしてますね。
兄妹で・・・時間差で旅立たれるとは・・・10日って言えば多少なりとは落ち着けるころ・・・
辛いですね、父は幸せに思ってくれていればよかったのですが
わたしはまだまだ後悔ばかりの日々です。
父が大事にしていた家族をわたしが守らないとですね・・・次は。
ありがとうございました。
mizuhoさん>
ありがとうございます(・∀・)
そうですよね?こういった場合ってコメントしづらいですよね?
でもそんな中励ましをありがとうございました。
辛いですね、本当に辛いです。
人の死に立ち会うことは何度か仕事で経験したことがありますが
やはり自分の大切な人との別れはあきらめきれないものがありますね。
元気にお会いできるようにしますね、ありがとうございました。
mikarin>
ありがとーっ。
うん、うん。元気になったら父とは行ったことがない
mikarinの職場に行きたいなって思っているから・・・
父の写真といっしょにね。その時はジュースおごって!!←笑
圭さん>
ありがとーございますっ。
悲しみが乗り越えられる日が本当に来るのか?と思うほど日々泣いてます笑
駄目だなぁって自分でも思うけど父を思うと無念で・・・
涙を流す分だけパワーが減ると思うのでたくさん充電をして復活しますね。
うん、うん。悲しみよりも思い出し笑いが増えるように頑張ります!!
デイジーさん>
ありがとうございます。父を素敵な父だと言ってくれて・・・。
父は本当に素敵な父でした。だから遺影がちょっと気に食わない笑
とても強く、優しく涙もろい父でした。
最後までわたしたち家族を思っていたような気がします。
近くで見てくれていればいいけど
あちらで大好きなエスと合流して母のお父さんと合流して楽しく過ごしていて私たちのことを
忘れてないよね?って心配することも・・・笑
はい、元気に復活できるように頑張りますよ!!
ようこさん>
もうひとつのブログは・・・・
途中で父は元気に見えてきたので書きこんでいてアップせずにいました。
でも途中から更新をしてなくてとっても今後悔してるんですよ。
だって・・・あの時こんなことがあったなって思い返すのによかったのになぁ・・・
父は心配性だったからほんとに心配しているかも?
ちゃんと食べてよ!って・・・いや、もっと早く寝なさい!って怒っているかも??笑
少しずつでも元気になるように頑張りますね。
ありがとうございました。
じんこさん>
あははぁぁ~この素直じゃない愛情表現をわかってくれるとは・・・笑
そうですね、この本音で書いてるブログはやっぱり元気じゃないとかけないので
もうしばらく本気モードになるまでお時間くださいねぇ。
わたしも家族がいなくなるとは想像することができなかったし、
父ががんになるとは思ってなかったです。こんな現実がたった1年もしないうちに
終わってしまうのは辛すぎますね。
家族のことを強く思っていた父だからいつも「ごめんね。元気になったらめちゃくちゃ働くからね」って
言っていたんです。
その日が来ればいいなって思いながら過ごしていましたけど・・・
じんこさんはぜひ今以上に大事に過ごしてくださいね。
ありがとうございました。
後半に続く・・・・