”3人組SS501”が明日24日3人組活動以降初めて日本で初大規模ファンミーティングを開く予定だ。
SS501の所属社DSPエンターテイメントは23日電話インタビューで「24日プロジェクトグループSS501(キム・ヒョンジュン キム・キュジョン ホ・ヨンセン)が3人組結成後初めて日本を訪問する」と明らかにした。
訪問目的については「25日東京中野サントリー劇場である1回5~6千人規模で進行される(2回予定)大規模ファンミーティングのため」と説明した。
「3人組 SS501」の今回の日本訪問は国内歌謡界で<URman>で各音楽放送1位を席巻して以降、初日本訪問とう点で意義が格別だ。
所属社側は「国内でいい成績を修めた後もう一度日本を訪問する最初の予定という点が意味深い」とし「URmanの日本版ライセンスアルバムの発売を前にドラマ「花より男子」の現地TV媒体上映が決定した時期なので今回の日本訪問はいろんな意味をもつ」と説明した。
2009年はじめから歌謡界(キム・ヒョンジュン キム・キュジョン ホ・ヨンセン)およびドラマ(キム・ヒョンジュン)ミュージカル(パク・ジョンミン)など各大衆文化分野を占領して「HOT アイコン」として第2の全盛期楽しんでいるSS501
彼らの今回の日本訪問がもつ3つの意義を電撃分析した。
日本国内SS501の人気は実にすごい。
日韓芸能プロモーション界に身を置いているある関係者は「SS501と東方神起は韓国と日本を同時にプロモーションをしているグループ中一番理想的な例として映される。」と明らかにした。
引き続き「両国を行き来する活動バランスを合わせることも簡単ではないことだが日本で成し遂げた成功を国内でまたは国内成果を日本に移すことはむずかしいこと」と「このような点で3人組SS501」を通して国内歌謡界成功的復帰は褒めるべきだと評価した。
DSP側は「国内舞台カムバック以降 <3人組SS501>は良い成績をおさめて再び日本ファンにあいさつをすることになりみんなうれしい」として「行事を準備する側より場所に比べたくさん日本ファンが予想されると前年、当日1回あたり5~6千人ずつ2回にわけて1万2千余名のファンたちと会うことになる」と説明した。
SS501は4~5月日本で発売される正規2集に先立ち<URman 日本版ライセンスアルバム>発表を企画していた。
<以降省略>
と、いうことで明日、日本に来日です。
いいなぁ~(・∀・)笑 ←何が?
5~6千人も入るんだね、ファンミ。
で、2回見る人はどれくらい?笑
ちなみにわたくしも2回です笑 大騒ぎをしている人がいたら要注意・・・
無理かな?と思いつつなんだか許しをもらっています。
でも3月は無理だろうと思う←何か言っている。
ってか、4月~5月に予定されている2集の発売があるのならばそれに控えておかなくてはいけないかな?と思うしね・・・
田舎って何かと不便。
その田舎・・・
本日すごく寒い1日でした・・・
何事もなく無事会場に行けることを願う・・・