リュ・シウォンのケースは”韓流”ではなく"リュ・シウォン流”といいます。田代親世さん、韓流専門家
韓流の主役としてあがってるタレントリュ・シウォンが10月1日午後6時50分放送になるMBC”ネバーエンディングストーリー”出演して自分の韓流成功気をきかせる。
日本の韓流専門家の間でリュ・シウォンの人気は”韓流”ではなくリュ・シウォンの”リュ”と呼ばれる。
2004年 韓流熱風にのりかrが出演したドラマ「美しき日々(2001)」が日本で放映されて人気が集まったリュ・シウォンは日本芸能企画者の提案で日本で正規アルバムを発表して歌手として衝撃デビューをした。
リュ・シウォンはすでに韓国で1995年 1999年 2度にかけて曲を発表したことがある歌手だった。
だけど苦い失敗を味わった彼はしばし夢をあきらめなくてはならなかった。
だが未練が大きかったように歯を食いしばった再挑戦を決心して日本で「新人歌手」リュ・シウォンでもう一度帰ってきた。変わらない情熱は彼の日本活動を成功に導き2005年名誉の殿堂 武道館で生涯初のコンサートを開くことになったリュ・シウォンは公演途中に感激の涙を流してしまった。
去る1月読売新聞アンケートで「結婚したい男」1位に選ばれたリュ・シウォンは韓流ブームが消えた最近でも衰えないパワーを誇示している。日本芸能界デビュー4年目のリュ・シウォンは昨年NHK朝のドラマ「どんとはれ」に出演、苦戦を強いられていた視聴率を2倍近く引き上げてリュ・シウォンパワーを実感させた。
また日本に外国人の名前をあげた建物は「リュ・シウォンビル」が史上初だ。
この場所は彼が日本で活動した功績をそのまま入れた個人博物館で彼が発売した12個のCD韓国と日本で出演したドラマDVD リュ・シウォン記念品 ファンたちが送ってくれた各種贈り物で満たされている。
こういうリュ・シウォンは韓国活動を心配しているファンたちのために返事も聞かせてくれた。
「日本での殺人的なスケジュールのために自然に韓国で空白気を持つことになった」というリュ・シウォンは「少なくとも来年には必ず韓国ファンたちを訪ねます。俳優としてカムバックするその日 あと少し成熟した男性の香りがにじみ出るような役割で戻りたい」と伝えた。
MyDaily様 thanks
ほほぉーっっっ・・・・
兄さんのことがMyDailyに出てた!写真は古いんだけど・・・笑
2004年に日本デビューして・・・・となると
2003年にファンになったから・・・5年も兄さんとともにしている!!ってか、年取るわけだ・・・( ̄- ̄)フーン
2004年に日本進出したときは成功してほしいのと悲しませたくないなぁって思ったんだけど
まーったくないようで安心です。
そうそう!田代親世さんとの座談会・・・笑
その時、都会ってすごいなぁって思ったわたしでした・・・。