“あげまん”女性3つの共通点。
面白い記事を見付けました^^;
付き合ったら、結婚したら、なぜか相手の男性がトントン拍子に出世していく・・・。そんな縁起の良い女性を“あげまん”なんて世間では呼ぶけど、男としては、ぜひそんなあげまん女性と付き合いたいもの。とはいえ、そんな幸運を持った女性と出会うなんてそれこそ偶然の産物。あげまん女性を探す方法なんてあるはずもない?
「いえいえ、そんなことありませんよ。あげまん女性にはそれなりの共通点があると思います。それも運や偶然とは違う、もっと確かなものです。それをしっかり知れば、あげまん女性を見つけることも夢ではないと思いますよ」
そう答えてくれたのはWebサイト『婚活学.com』を運営し、恋愛相談にものっている精神科医の平野達也先生。あげまん女性に共通点があるなんて、これは聞き逃せない!
「あげまん女性に必要なのは、(1)浮気の心配がない、(2)あまり遊び歩かない貞淑さ、(3)パートナーに頼らない自立した精神という3つです。これらはつまり“男性が仕事に集中できる環境を作ってくれる女性”ということなんですね」(平野先生)
つまり、パートナーの浮気を疑ったり心配になったりする関係では、男性はどうしても彼女へのサービスに重きを置いてしまい、ビジネスへの比重が減ってしまうということだ。たしかに、浮気を恐れ彼女に尽くそうと考えれば、残業や夜の接待、休日出勤は減らしたいし、また、彼女が頻繁に出歩けばどうしても不安になる。一方で、ちょっとしたことですぐ彼女から連絡が来たら仕事にならない。つまり、上述のことが備わっていないと彼女にエネルギーが割かれてしまい、仕事に力を注ぎにくくなるということだ。
「そういう意味では、姉さん女房のカップルはあげまんになるケースが多いといえます。妻の年齢が上だと精神的に成熟していますから、男性としては仕事に打ち込める環境が作りやすいのでしょう。イチローや松坂大輔など、姉さん女房のスポーツ選手が活躍しているのも偶然ではないはずです」(同)
ところで、すでにパートナーがいるという男性は、彼女をあげまん女性にするために何かできることがあるのだろうか。
「誠意を見せることです。そうでないと女性は猜疑心を抱き、気持ちを確かめようと様々な意地悪をしますから。ワガママを言うのもそうですし、ときには浮気もしてしまいます。それでは当然仕事に集中できません。とにかく相手への気持ちをしっかりと表現して、彼女を安心させることが大切です」(同)
先生の言葉を借りれば「はじめからあげまんの女性はいない」とのことで、その女性があげまんになるか、さげまんになるかは、パートナーである男性との関係やバランスがカギを握っているようだ。それならその言葉を信じて、さっそくあげまん探しの合コンに行ってくるか!
(河合力)
※この記事は2011年9月に取材・掲載した記事です。
読んでみたら面白くなかった。。。
呼び名が嫌いだし。。。
女性に失礼な感じ。
愛しく想い、優しく接すれば確り支えてくれると思うけどなぁ。。。
というか、支え合って生きていくものだと思います。
どうかな?○○○ちゃん^^;
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競泳:ロンドンオリンピック(第7日目)
女子200メートル平泳ぎ(決勝)
第2位 鈴木聡美 2:20.72 日本記録タイ 銅メダル
100メートルで銅メダルを獲得した日本の鈴木は、第3コース。自身2つ目のメダルを狙う。明るい表情で入場した。一斉にスタート。50メートルは3位で通過。100メートルの通過も3位。150メートルの通過では、2位に上がった。そのまま2位を守り切り、銀メダルを獲得した!タイムは、2分20秒72。優勝したレベッカ・ソニ(米国)は、世界新記録の2分19秒59。
鈴木選手、銀メダルおめでとう~。
ニューヒロイン誕生~。
男子200メートル背泳ぎ(決勝)
第2位 入江陵介 1:53.78
第3位 ライアン・ロクテ 1:53.94
第6位 渡辺一樹 1:57.03
日本の入江は、6コース。渡辺は7コース。50メートル通過、入江は2位。渡辺は7位。先頭はロクテ。100メートル通過、入江は2位、渡辺は6位。150メートル通過、入江は3位、渡辺は6位。最後の50メートルは3人のメダル争い。入江は追い上げを見せてロクテを抜き、2位でフィニッシュ。銀メダルを獲得した。タイムは、1分53秒78。優勝はクレアリー。渡辺は1分57秒03で6位だった。
入江選手、銀メダルおめでとう~。
男子200メートル個人メドレー(決勝)
第5位 萩野公介 1:57.35 高校新かな・・・。
第6位 高桑健 1:58.53
日本の萩野は2コース、高桑は7コース。一斉にスタート。バタフライで50メートルを終えて、萩野は8位。高桑は7位。先頭はフェルプス。背泳ぎを終えて萩野は6位に浮上。平泳ぎを終えて萩野は6位。最後の自由形を終えて、1位はフェルプス、2位はロクテ。日本勢の萩野は1分57秒35で5位、高桑は1分58秒53で6位。1位のフェルプスは、男子競泳で初の3連覇を達成した。
女子50メートル自由形(予選第8組)
第8位 松本弥生 25.73
女子400メートルメドレーリレー(予選)
日本は2組、3コースに登場。
第1泳者は背泳ぎの寺川。最初の50メートルは3位。2位でフィニッシュし第2泳者の鈴木(平泳ぎ)へ。
鈴木は順位をキープし、2位で第3泳者の加藤ゆか(バタフライ)へ。
加藤も順位をキープしてアンカーの上田(自由形)へ。
上田も順位をキープし、このレース2位、全体も豪州に次ぐ2位で3分57秒87でフィニッシュ。
男子400メートルメドレーリレー(予選)
日本の第1泳者は入江(背泳ぎ)が先頭で第2泳者の北島(平泳ぎ)へリレー。
北島はトップを保ったまま松田(バタフライ)へ。
松田は順位を落として2位で藤井(自由形)へ。
藤井がそのまま順位をキープし、日本はこの組2位でフィニッシュ。
全体3位の3分33秒64で決勝進出。
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