水戸~サラリーマン奮闘記~ -450ページ目

紅葉・・・

忙しくて忘れてました(・・。)ゞ
水戸~サラリーマン奮闘記~-紅葉(H21.11.8)
もうこんな季節なんですね・・・

早いなぁ・・・あっという間にお正月でしょうね・・・

祝!読売巨人軍

7年ぶり21度目の日本一!

おめでとうございます。

ある女性が、幼少時から可愛がってくれた方のお見舞いに行ったそうです。


その方(おじさん)は、眼と身体に黄疸が出ていたので病院へ行ったら、末期の肝臓癌で余命1ヵ月と宣告されたそうです。たった2週間前にわかったようです。
その方は、痛みも訴えずに微笑みながら「余命1ヵ月だよ」「60歳まで生きられればいいと思ってたから、1年長生き出来た」と・・・・・


お酒も呑めない方だったようです。本心は無念で堪らないと思います。


一度きりの人生・・・

私の好きな「優しく誠実に」という言葉を肝に命じて、悔いのない人生を生きたいと改めて強く感じました。


好きな人には正直に「好き」と伝えよう。

愛してる人には正直に「愛してる」と伝えよう。


皆さんそれぞれ意見はあると思いますが、諦めずに最後まで病と闘って欲しいと私は願っています。皆さんでエールを贈ってあげて下さい。

「ゆれる(映画)」を観ました。

2度目のレンタルですが、ずっと観たくて借りてきました。


あらすじは・・・「故郷を離れ、東京で写真家として活躍する弟・猛(オダギリジョー)が、母親の法事で久し振りに帰省し、兄・稔(香川照之)が切り盛りする実家のガソリンスタンドで働く昔の恋人・智恵子(真木よう子)と再会する。

猛と智恵子とは夜を共にして、翌日、兄弟と彼女の3人で渓谷へ遊びに行く。

猛が智恵子を避けるように写真を撮っている時、智恵子が渓流に掛かる吊り橋から落下してしまう。

その時、近くにいたのは稔だけだった。事故だったのか?事件なのか?裁判が進むにつれ兄をかばう猛の心はゆれ、そして証言台に立ち最後に選択した行為は・・・」
水戸~サラリーマン奮闘記~-ゆれる(H21.11.3)

成長した兄弟に直面した事件をモチーフに、運命の鍵を握る弟と、その鍵を握られてしまった兄、この両者の関係の揺らぎを、崩壊と再生の物語として描いた作品です。オダギリジョーの最後の涙(演技)には身体が震えました。


明日は休暇なので、もう1本映画を観ます。

次は、アル・パチーノの「リクルート」という映画です。これも楽しみです。

帰宅しました(w_-;

月末報告や月初申告等の資料を整理して、膨大な商談資料を整理して、松屋で牛めしを食べて、やっと帰宅しました。


長い1ヵ月がやっと終わりました。1日が日曜日で本社が休みなので、今日(日付は昨日か?)が事実上の月末最終日でした。また明日からリセットされて新たな1ヵ月がスタートします。サラリーマンはずっとこんな生活を繰り返してます。年齢と共に責任も大きくなり、すごい重圧です・・・


でも、今月は良いスタートが切れたので、ホームランを2本打ちます!


話は変わりますが、次の画像を見て下さい!先輩(バリ島在住)のブログから拝借した画像です。
水戸~サラリーマン奮闘記~-マウイ(H21.11.1)

ロンボクにある「マウイ」というポイントです。

波もローケーションも素晴らしいと思いませんか?画像を見て感動しました。

来春3月に先輩とバリ島&ロンボクへサーフトリップに出掛ける予定です。とても楽しみにしています。


明日は8時に阿見で約束があるので寝ます。

おやすみなさい・・・疲れた・・・