尊敬する上司からの言葉・・・。
尊敬する上司(支店長)が転勤する時に戴いた言葉です。
「やや不利はやや有利に、やや有利はやや不利につながるが、これは大した事ではない。絶対有利が最大の危機であり、絶対不利は絶対有利に通じる。勝負は最後の一手を指し終えた時に決まる。」
この言葉は、将棋の木村義雄十四世名人の言葉だそうです。
肝に銘じてGW商戦を乗り越えよう。
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「ポリスアカデミー777モスクワ大作戦!(映画)」を観ました。
ポリアカ伝説ここに完結!大ヒットコメディシリーズ、前人未踏の第7弾!ポリアカ軍団、ついに海を越える!今度はロシアのモスクワに殴りこみだ!
ロシア・マフィアを壊滅させるために、何とラサール校長(ジョージ・ゲインズ)率いるポリスアカデミー卒業組の面々が、堂々アメリカからロシアへと乗り込んでいった! のだが・・・。
前作でシリーズ打ち止めかと思いきや、4年ぶりに製作されたおばかポリス・コメディー映画の第7作。ただし、シリーズもので海外へ赴くとその寿命は危うくなるとのたとえに倣い、今のところシリーズは残念ながら本作で打ち止め。もっとも「レッドブル」逆パターンのごとき展開に、東西冷戦の終結といった雪解け的な喜びの感慨を覚える・・・ほどのつもりで製作しているとはとても思えないあたりが、本シリーズならではの良さでもあった。ゲスト出演もクリストファー・リーやクレア・フォラーニなど、なかなかの布陣であった。劇場公開時の邦題は「ポリスアカデミー94 モスクワ大作戦」です。
これも、「クレア・フォラーニ」が出演しているので借りました^^
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「ザ・ロック(映画)」を観ました。
「ザ・ロック(The Rock)」は、1996年のアメリカ映画です。ジェリー・ブラッカイマー、マイケル・ベイのコンビによるアクション映画です。
アメリカ海兵隊員の英雄が起こしたテロ事件との攻防を描いているが、テロリストの行動は、秘密作戦で戦死した部下がアメリカ政府に不当な扱いを受けたことに対して、遺族への補償と、死んだ戦友の魂に報いるという大義を掲げての戦いであり、私利私欲に走る犯人が敵というよくあるアクション映画とは異なる。
登場するアルカトラズ刑務所は実在するが、外観、独房部屋など一部のシーンを除いてアメリカ政府が撮影を許可しなかったため、大半がセットか違う場所での撮影である。また、劇中テロリストが奪ったVXガスについてのペンタゴン高官の説明の内容は一部誇張されている。
今までのアクション映画と一線を画する内容は後に同時期のスピード等とともに多大な影響を与えた。
色々書きましたが、本当は「クレア・フォーラニ」が出演してるので借りました^^
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