コンドロイチンの成分について・・(2) | orengecapのブログ

orengecapのブログ

日々の健康の気になるホットな情報をあなたに・・・。


コンドロイチンはギリシャ語の意味「軟骨の元」と言う意味を持っています。

色んな食べ物の中にも含まれているのですが加熱してしまうとゲル状になってしまう
性質を持っています。

コンドロイチンは粘り気が有る性質で有る事から、それを活かして軟骨部分で
骨と骨との摩擦を防ぐ役割をしているのです。

更に水分コントロールをしている事細胞を繋いでまとめていくと言う事からも
アンチエイジングとしての効果も期待出来ます。

コンドロイチンはサプリメントがたくさん出ていますが、大抵はサメの軟骨由来
サプリメントが使われているそうです。

副作用は殆ど無い為、安全だと言う認識が高いです。


このコンドロイチンは、様々なサメの中でも、良質な原料として知られる
「ヨシキリザメ・ネコザメ・モウカザメ」の軟骨を使用しています。
サメ軟骨1gに対し、コンドロイチン硫酸有効成分40%(400mg)のの品物です。
粉末のキメも非常に細やかな良質なコンドロイチンです。
      ↓