小さい頃、アイドルのファンになったと言えば、
フィンガー5、キャンディーズ、ピンクレディー、
新御三家の、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹、
この3人の中では、西城秀樹でした。
松田聖子か!中森明菜か!と言われれば、中森明菜でした。
でもね、自分の中で別格だったのが、
ジュリーこと、沢田研二でした。
「沢田研二 / 勝手にしやがれ」
小学生ながら、この人の大人の色気は感じてた。
何か、何やるのも早っかたし、
今じゃテレビで出来ないだろうけど、
お酒飲んで(ホンマもんやったんかな?)ステージで、
吐き出してたし(グレートカブキみたいにw)
カラーコンタクト初めて見たのジュリーやったし。
ホンマにカッコ良かった。
録画して見てなかった[SONG」の、沢田研二タイガースを歌う
を見た。ちなみに阪神ではない!(当たり前や)
しかし、沢田研二はアルバムで「六甲おろし」を歌っているのだよ!!
ちなみにタイトルは「Rock黄Wind」です。
昔より若干?太ったけど、オーラは変わってませんでした。
GSブーム全盛のタイガースを支えたジュリー。
人気絶頂で解散したんよな~。良い曲もあるし、
ホントにジュリーは、永遠のアイドルですな~。
PYG(ピグ)というバンドをやっていた事もあって、
これは、ジュリーとショーケン(萩原健一)の夢のバンドだった。
この時の曲で、この曲がメチャンコ好きです。
カッコ良いですよ。
「自由に歩いて愛して(Now The Time For Love) / PYG」
ちなみに、英語詩のヴァージョンもあります。
この曲カラオケあるかな~?
今度検索しよっとww
banbara