
車の中で生活している方々を取材した内容で
NHKスペシャルの番組で取り上げられました。
家もなく困窮で、車で生活するしかない人、
家があるのに車で生活する人、
仕事の為に車で生活する人、
自分の子供の子育てを手伝うための人、
事情は様々です。
車で生活する不便さは有るだろうけど、
誰にも気兼ねしなくて良い自由はあるかな。
しかし、
心に何かしらの傷を負って
人との交流が煩わしくなってしまったのは
否めないね。
病気をしないでいられることを祈ります。

車の中で生活している方々を取材した内容で
NHKスペシャルの番組で取り上げられました。
家もなく困窮で、車で生活するしかない人、
家があるのに車で生活する人、
仕事の為に車で生活する人、
自分の子供の子育てを手伝うための人、
事情は様々です。
車で生活する不便さは有るだろうけど、
誰にも気兼ねしなくて良い自由はあるかな。
しかし、
心に何かしらの傷を負って
人との交流が煩わしくなってしまったのは
否めないね。
病気をしないでいられることを祈ります。

親ガチャとか言う単語が最近言われるけど、
能力って持って生まれたものが大きい、
て思う。
「努力すれば~」とか言っても
その努力出来るかどうかも、実は遺伝。
ただ、100%それで決まる訳じゃないから
残りの確率を信じて
やるしかないのだな。
「キレる高齢者」 が多いとか言われてるけど.
どうして高齢者は怒ってしまうのか、
の理由原因が書かれてます。
ざっくりまとめて言うと、
執着、孤独感、自己顕示欲が3大理由。
他に、年齢で前頭葉の機能が衰えて
自己を抑えることが出来なくなると言うことも
あるが。
身体的な老化は別にして
高齢者でなくとも圧力かけてくる輩はおるよね。
自分が優位に立ちたいために
相手を下に陥れるみたいな。
そんなやつはスルーするに限る。
それが出来なきゃ、テッキトーに相手に合わせる。
正論や事実を言ったとして、
逆ギレするだけだし。
「はい、はい、はい、はい」みたいな。
本質が何なのか分かれば、
怒り狂うことはないよ。
この週末はあちこちで人手が増えたそうな。
時期的に合格っていうと、大学?!、てなるけど大学ではなく、
去年の12月に受けた登録販売者の資格の合格通知が今日届きました。
12月20日の試験で、発表が昨日、通知が届いたのが今日です。
2か月近くも何やっていたんだろね、マークシートで。
試験当日夕方の解答速報の自己採点で9割越えの点数だったので、ほぼ大丈夫とは思っていたが、
試験に100%はないから、通知が来るまでは絶対大丈夫とは言えなかった。
通知見て、やっぱり、安心した。
地元の県は、ここ数年は30%台の合格率だったが、今年度は40%台。
今年はコロナの影響で併願ができず、地元でしか受験できなかったので、
受験生=県民、と言うことで、ちょいとサービスしてくれたのかな。
問題も過去問と比べ、些か易しかったと感じた。
実際に活用するかしないかは、まだ不明だが、将来の仕事の選択肢が一つ増えたと思いたい。
で、次は何取ろうか。。。な?
今は非正規雇用が多く、雇止めも当然のようにされているのが現状。
更新更新で、首の皮一枚で、なんとか凌いでいる方も多いのではないだろうか。
更新が3回以上繰り返された場合や1年超えて勤務した場合は、
30日前に通知が必要なのだ、ということをイマイチ分かっていない企業もあるのかな。
いやいや、知らない筈はない。
そんなこと、ネットで簡単に調べられるのだから。
労働者側は何も知らない、知っていても大人しく言うことを聞いてくれるだろうと思ってるのでは。
実際、知らない人もいることはいるが、無知に付け入るやつなんぞ、許せん。
と、こんな小さい所で言っも、全く何も変わらないが・・・・。
兎に角、何でも疑問に思ったら調べることが、第一歩。
その為に、皆スマホ持ってるんじゃん。
非正規で働いている人には、ぜひ読んで欲しい本です。
具体的な事例を分かり易く書いてあるし、判例も載っているので、自分が該当しそうな所だけでも
読んでおくといざという時、役に立つかもしれない。
同じリーズで『解雇』版もあるようです。
正規雇用の方は、そちらを読んでみたらいいのかも。
残念ながら、最寄りの図書館にはなかったです。。
図書館のリサイクル本です。
(図書館で不要となった書籍を市民に無料で配布してくれたもの)
そのため、20世紀末の大分古いものですが・・・^^;;
内容は、
普段の生活上で危ないものとして、
花粉症の原因とか、水道水に含まれている成分などを取り上げてます。
他にお医者さんが書いたものなので、医療に関するものなどがあります。
人間ドックの是非や、延命治療のことなど・・。
令和の今となっては、今までネットなどで話題になったこともあるものも多いので、
ご存じの方も多いと思います。
まあでも、昔見たネットの記事の再確認をするという意味では
貰って良かった本です。