中国国際茶文 化研究会で学ぶ泡茶法の歴史・茶藝1日目・午後唐代の後は、非物質文化遺産伝承... View this post on Instagram 中国国際茶文化研究会で学ぶ泡茶法の歴史・茶藝1日目・午後 唐代の後は、非物質文化遺産伝承人でいらっしゃいます徐志高先生による宋代茶藝を再現していただきました。 唐時代より落ちついていて、宋代の漢服も素敵。 宋の時代は、日本の茶道のもとになる点茶法でお茶を淹れますが、臼で茶葉をより細かく挽きます。中国では400年点茶法が流行しました。 私たちも実際に点茶法でお茶をたてさせていただきました。 それぞれ、好きな文字や画をお茶に描かせていただきました。 #徐志高先生 #中国国際茶文化研究会 #泡茶法の歴史 #宋代茶藝 #点茶法 #浙江省 #杭州 #泡茶法 #茶藝 #中国茶 和桃李さん(@cha.zen.watouri)がシェアした投稿 - 2018年Dec月2日am5時22分PST