全然更新でけへんかったけど・・・
バースディ休暇中の仮ママ、頑張って更新
チワワのルイくん、とっくに幸せを掴んでます![]()
預かりさまが頑張って下さいました![]()
もうねぇ、身動きの取れない仮ママに代わって全てをクリアーして下さいました。
頭の下がる思いです、ほんまにありがとう![]()
ルイくんは、隣の隣の隣の県へ、幸せに旅立っています
ほんまに可愛い仔やってん
仮ママのお家がここまで多頭でなかったら
「里親へ!」ってぐらいの仔やった・・・
仮ママのチワワへ想いを払しょくしてくれる仔でした
ルイちんの今後が幸せいっぱいでありますように
遠くから仮ママは祈っています。
さてさて、我が家の事情をちょっとだけ
四女のジャックラッセルテリアが病気したした事は
以前に書いた記憶があるねんけど・・・
今やから書けるけど、今年の4月21日に某大学病院で手術しました
昨年の12月中旬、我が家のワンコ同士でバトルして
小さな怪我をしてんんけど、それがどんどん大きくなった
最初は怪我の部分が感染した、そう考えててんけど
何をしても治らない!
その上、あちこち皮膚が破れてきて、あり得ない状態になってん
怪我の上にベースに他の病気があるんかもしれん・・・
ホルモン系の病気の検査諸々をしても、どこも正常![]()
痛がって嫌がる四女を抑え込み、仮ママも泣きながら毎日消毒して
お薬もあげても効果が無く、結局手術してもらった某大学病院に治療の打診をしてん
でも・・・結果「諦めて眠らせてあげた方が良い」と受け入れを断られてん
諦めの悪い仮ママは、受け入れ病院を探して
東京の大学病院に連れて行く予定やってん
そやけど、その調整をしてる間に四女はどんどん弱り
5キロの体重が3キロ台まで落ち
挙句、自力でご飯も食べれず、おしっこも出来んようになってしまった
この時点で、東京まで連れて行く事は困難になってしまった
ダメ元で、最初に断られた某大学両院に、「なんとかお願いしたい」と打診して
救命は困難、それでも良いなら・・・と返事をいただき手術に臨んでん
手術で連れて行って時、仮ママがお願いしたんが
「生きて返して下さい」それだけやった
歩けなくてもええ、自分でオシッコウンチができんでもええ
とにかく生きてさえいてくれたらええ・・・それだけやった
手術が終わったんが23時過ぎ
無事に終わった連絡があったとき、仮ママは号泣しました
それと共に、自宅に帰れない時間まで手術してくれた某大学病院の
獣医師の方々に感謝しかなかった
四女のために協力して下さったお友達にもありがとうの言葉しかなってん
入院中に諸々の検査をして貰って
「自己免疫疾患」と判明
今のステロイドを飲みながら闘病してます
我が家には他に、癌と戦っているミリっちもいる
もうすぐ16歳になる次女もいてんねん
闘病中の3頭を抱えて、保護主としての活動はちょっと無理があります
もちろん、出来る限り行き場のないワンコを助けてあげたい気持ちはあります
でもでもね、仮ママは我が家のワンコも大事なんです
お気持ちをいただく皆様には申し訳ないねんけど
この三頭の状況を踏まえて、しばらく保護主としての活動はお休みします
もちろん、ワンコを助けてあげたい気持ちは一杯あるねん
保護主としては無理でも、お知り合いの団体さんの協力とか
ワンコの預かりとかは協力していくつもりです
出来る限り頑張るけど、ちょっとユルユルの活動になりそうです
ご了承ください
また、保護&預かりワンコが来た時に更新します
それまで、ゆる~い更新をご了承お願いします









