だって靴がダメなんですもの!
というワケで、初の名古屋遠征です。滞在時間わずか4時間半でしたが、1ヶ月振りの「ACL」を満喫してきました。
ザック 加藤敬二
ラリー 内御堂真
ダン 中山大豪
マギー 上田亜希子
マイク 藤原大輔
コニー 高城信江
グレッグ 武藤寛
キャシー 坂田加奈子
シーラ 増本藍
ボビー 道口瑞之
ビビ 荻原亮子
ジュディ 八田亜哉香
リチー 西尾健治
アル 羽根渕章洋
クリスティン 村中ちえ
ヴァル 大平敦子
マーク 金田暢彦
ポール 望月龍平
ディアナ 吉沢梨絵
フランク 季シン
ロイ 江帆
トム 張春紅
ブッチ 李振魯
ビッキー 永木藍
ロイス 加藤裕美
トリシア 花田菜美子
チケットを取ったのが2週間ほど前。まさか敬二さんが登場しようとは…。やはり急なキャスティングだったようで、パンフは追補扱いでした。しかもいつもの追補の紙ではなくて、劇場で貰うキャスト表と同じペラペラの紙(^^; 誰に何があっての玉突きキャスティングかは知りませんが(笑)、ちょうどいい時に(以下自粛)。
前回の自由劇場の前楽以来に拝見する敬二さんのザック。「CFY」ボビーの黄色い髪から薄い茶髪に変わって登場です。顔つきも全然違います(^^) 前にも書きましたが、、飯野さんは「人間的な演出家」、敬二さんは「厳しい演出家」。ステージ上でダンスを指導する敬二さんのザックの言葉はやはり「強い」ですね。後半の「1本のライン」を使ったキャシーとのやりとりのシーンで、言葉尻(上がり方)がボビーの口調が若干入ってたのはご愛嬌(笑)。言うまでもなくダンスは最高、オーディションに参加した誰にも負けない「ダンサー」です。
新しくラリーに入られた内御堂さん。う~ん、何と言っていいのか。可もなく不可もなくでした。今まで大きな役ではあまり出られていないので、演技的なことは二の次にしても、ダンス力はまだまだこれからでしょうか。残念ながらザックの助手には見えません。西尾クンや望月クンの方が魅せてくれます(^^;
こちらも名古屋公演で初めてアルに入られた羽根渕さん。僕的にはビミョーでした。川口クンはクリスティンとラヴラヴ満開な感じを出していましたが、羽根渕さんはクリスティンと兄妹かな?くらいにしか見えませんでした。見た目じゃなくて、クリスティンに対して熱い視線や細かい仕草をあまり出されないので…。もしかしたら今後の全国公演をにらんでのキャスティングでしょうか。
僕の初「ACL」でヴァルに入られていた大平さん。今回はそれ以来です。初見時にあまりのインパクトの強さにすっかり虜になってしまい、その後に拝見した石倉さん、花代ちゃんには辛口になってしまいました。見ため的に「もう歳です」のセリフに説得力がありますよね(笑)。
京都ラストウィークにマークで登場した金田クン。京都前楽で初めて拝見した時、すんご~いヘアスタイルにビックリしました。前後左右から寝グセをつけたような…分かります?(ディアナの口調で読んで下さい(^^) 千穐楽は少し押さえ気味でしたが、それでも違和感アリアリ(笑)。今回は少し短めになっていたので、それほど変ではなかったケド。前任者の良知クンが「カッコいい」なら、金田クンは「エロかわいい」20歳といった感じでしょうか。ラインに戻ってきたヴァルの胸を覗き込む顔が僕のツボに入ってしまいました(^^) 結構、小芝居が上手いかも。
さて…名古屋フル出演を続ける梨絵ちゃん。今回も最前列ディアナ席だったので、ちゃ~んと見てきましたよ。相変わらずテーブルやスポーツカーにならせたら日本一です(笑)。何を書いても賛辞になるので以上です(^^)
次回は名古屋前楽・千穐楽に参上します。その時はキャストがどう代わっているのか楽しみです。
劇場に入る時にいつも四季の会の入会申込書を貰いますが、今回は何やら見覚えのないパンフを貰いました。よく見ると申込書なんですが、名古屋オリジナル仕様なんですね。これって前からですか?って誰に聞いてるんだ。表紙は今後の名古屋公演ラインナップが載っていて、縁がゴールド。名古屋ってやっぱり金ピカが好きなんですかね(笑)。
というワケで、初の名古屋遠征です。滞在時間わずか4時間半でしたが、1ヶ月振りの「ACL」を満喫してきました。
ザック 加藤敬二
ラリー 内御堂真
ダン 中山大豪
マギー 上田亜希子
マイク 藤原大輔
コニー 高城信江
グレッグ 武藤寛
キャシー 坂田加奈子
シーラ 増本藍
ボビー 道口瑞之
ビビ 荻原亮子
ジュディ 八田亜哉香
リチー 西尾健治
アル 羽根渕章洋
クリスティン 村中ちえ
ヴァル 大平敦子
マーク 金田暢彦
ポール 望月龍平
ディアナ 吉沢梨絵
フランク 季シン
ロイ 江帆
トム 張春紅
ブッチ 李振魯
ビッキー 永木藍
ロイス 加藤裕美
トリシア 花田菜美子
チケットを取ったのが2週間ほど前。まさか敬二さんが登場しようとは…。やはり急なキャスティングだったようで、パンフは追補扱いでした。しかもいつもの追補の紙ではなくて、劇場で貰うキャスト表と同じペラペラの紙(^^; 誰に何があっての玉突きキャスティングかは知りませんが(笑)、ちょうどいい時に(以下自粛)。
前回の自由劇場の前楽以来に拝見する敬二さんのザック。「CFY」ボビーの黄色い髪から薄い茶髪に変わって登場です。顔つきも全然違います(^^) 前にも書きましたが、、飯野さんは「人間的な演出家」、敬二さんは「厳しい演出家」。ステージ上でダンスを指導する敬二さんのザックの言葉はやはり「強い」ですね。後半の「1本のライン」を使ったキャシーとのやりとりのシーンで、言葉尻(上がり方)がボビーの口調が若干入ってたのはご愛嬌(笑)。言うまでもなくダンスは最高、オーディションに参加した誰にも負けない「ダンサー」です。
新しくラリーに入られた内御堂さん。う~ん、何と言っていいのか。可もなく不可もなくでした。今まで大きな役ではあまり出られていないので、演技的なことは二の次にしても、ダンス力はまだまだこれからでしょうか。残念ながらザックの助手には見えません。西尾クンや望月クンの方が魅せてくれます(^^;
こちらも名古屋公演で初めてアルに入られた羽根渕さん。僕的にはビミョーでした。川口クンはクリスティンとラヴラヴ満開な感じを出していましたが、羽根渕さんはクリスティンと兄妹かな?くらいにしか見えませんでした。見た目じゃなくて、クリスティンに対して熱い視線や細かい仕草をあまり出されないので…。もしかしたら今後の全国公演をにらんでのキャスティングでしょうか。
僕の初「ACL」でヴァルに入られていた大平さん。今回はそれ以来です。初見時にあまりのインパクトの強さにすっかり虜になってしまい、その後に拝見した石倉さん、花代ちゃんには辛口になってしまいました。見ため的に「もう歳です」のセリフに説得力がありますよね(笑)。
京都ラストウィークにマークで登場した金田クン。京都前楽で初めて拝見した時、すんご~いヘアスタイルにビックリしました。前後左右から寝グセをつけたような…分かります?(ディアナの口調で読んで下さい(^^) 千穐楽は少し押さえ気味でしたが、それでも違和感アリアリ(笑)。今回は少し短めになっていたので、それほど変ではなかったケド。前任者の良知クンが「カッコいい」なら、金田クンは「エロかわいい」20歳といった感じでしょうか。ラインに戻ってきたヴァルの胸を覗き込む顔が僕のツボに入ってしまいました(^^) 結構、小芝居が上手いかも。
さて…名古屋フル出演を続ける梨絵ちゃん。今回も最前列ディアナ席だったので、ちゃ~んと見てきましたよ。相変わらずテーブルやスポーツカーにならせたら日本一です(笑)。何を書いても賛辞になるので以上です(^^)
次回は名古屋前楽・千穐楽に参上します。その時はキャストがどう代わっているのか楽しみです。
劇場に入る時にいつも四季の会の入会申込書を貰いますが、今回は何やら見覚えのないパンフを貰いました。よく見ると申込書なんですが、名古屋オリジナル仕様なんですね。これって前からですか?って誰に聞いてるんだ。表紙は今後の名古屋公演ラインナップが載っていて、縁がゴールド。名古屋ってやっぱり金ピカが好きなんですかね(笑)。