いゃ~ゴキゲンゴキゲン…。
ザック 飯野おさみ
ラリー 中山大豪
ダン 朱涛
マギー 上田亜希子
マイク 望月龍平
コニー 高城信江
グレッグ 武藤寛
キャシー 坂田加奈子
シーラ 増本藍
ボビー 道口瑞之
ビビ 小松陽子
ジュディ 八田亜哉香
リチー 西尾健治
アル 川口雄二
クリスティン 石塚智子
ヴァル 木村花代
マーク 藤原大輔
ポール 田邊真也
ディアナ 吉沢梨絵
フランク 季シン
ロイ 江帆
トム 張春紅
ブッチ 李振魯
ビッキー 永木藍
ロイス 加藤裕美
トリシア 恒川愛
今日は大好きな演目の初日、弥が上にも気持ちは盛り上がるってもんです。その表れなのか、一番乗りで開場を待っていました(^^) そして速攻でパンフ購入&キャストチェックです。先ず目が行ったのは…言うまでもなくディアナ。まぁ順当ですよね。そしてザックは「いつか」拝見できたらなぁと思っていた飯野さんでした。その「いつか」がこんなに早く来るなんて(笑)。で、キャスト表をよ~く見てみると、男性キャストは前回の自由劇場でメインで入られた俳優さんばかりですね。一方、女性キャストは半分くらいの方がチェンジです。キャシーが高久さんから坂田さん、シーラが八重沢さんから増本さん、ビビが滝口さん・石倉さんから小松さん、クリスティンが村中さんから石塚さん。そして今日一番のサプライズの花代ちゃんのヴァル!前回は大平さんと石倉さんが入られていたあのヴァルに花代ちゃん???…これには本当にビックリしました。
さて開演です。会場の照明が消え真っ暗に。。。CDで聞きなれた「I Hope I Get It」の同じ音が流れてくると、僕のアドレナリンは大放出です(笑)。10ヶ月振りの再会…待ちに待った瞬間です。照明が点くと、自由劇場で見慣れた顔、今回お初の顔がそこにあり、この26人が京都でまた僕を熱くさせてくれるんだなぁと思うと、感慨ひとしおです。
キャストについて。ザックとして初見の飯野さん。敬二さんが「厳しい演出家」なら、飯野さんは「人間的な演出家」でしょうか。中盤にあるキャシーとの「やりとり」のシーンでは、敬二さんは口調がかなり強かったと思うんですが、飯野さんは「内面的」に話をするタイプかと…。いま思うと敬二さんのザックはちょっと恐いぐらいですね(^^; でも、どちらを拝見するにしても違いが楽しめるので、僕としては両者カモ~ンです!
キャシーの坂田さん。前任者が高久さんだったので、かなり歌がお上手に聞こえます(失礼!)。シーラの増本さん。八重沢さんが出していた「高飛車」感は感じることは少なかったですが、坂田さん共々こなれた頃には魅力的なキャラになっていそうです。そしてヴァルの花代ちゃん。器用なのでヴァルも出来てしまうんですねぇ。ただ…ヴァルってもうちょっと「濃い」キャラだと思うんですよ。初めて入られたので少し遠慮気味でしょうかね。もう女を捨てる覚悟で演じて下さい!(^^)
ハイ、お待ちかねのディアナです。相変わらずテーブルになったり、スポーツカーになったりと忙しいディアナです(^^) 「愛した日々に悔いはない」では、もうディアナしか見ていませんでした。。。個人的にはこのシーンは歌唱力で聞かせる・魅せるのではなくて歌詞に入りたいので、バラバラに座っているキャストさんを見渡すとちょっとNGなので、ディアナのみに注目です。ここではセンターで歌ってくれるので、もう僕の目の前は…。歌い終わって上手の定位置に戻ったディアナの目はウルウルでした。初日から全開で入られているようです。
四季サイトで発表になったキャストにも驚かされました。劇場ではチェック出来なかったので、ホテルに戻ってからビックリしましたね~。ディアナに花代ちゃんと熊本亜記さんも早速入られるようですね。ポールに望月クン、マイクに藤原クンがカンパニー内の横滑り。マークに良知クン。何だかピッタリな感じです。リチーに松島勇気さん。西尾クンとダンス系で揃えて(?)きましたね。それと亜哉香さんのヴァルって超見たいです!女を捨てて演じてくれそうですよね(笑)。
明日は少し落ち着いて全体的に見るつもりですが、席が席だけに「ある人」中心になる可能性が高いです(^^)
<書き忘れ>
そう言えば、田邊クンがコケました。いや、例のシーンじゃなくて。
ザック 飯野おさみ
ラリー 中山大豪
ダン 朱涛
マギー 上田亜希子
マイク 望月龍平
コニー 高城信江
グレッグ 武藤寛
キャシー 坂田加奈子
シーラ 増本藍
ボビー 道口瑞之
ビビ 小松陽子
ジュディ 八田亜哉香
リチー 西尾健治
アル 川口雄二
クリスティン 石塚智子
ヴァル 木村花代
マーク 藤原大輔
ポール 田邊真也
ディアナ 吉沢梨絵
フランク 季シン
ロイ 江帆
トム 張春紅
ブッチ 李振魯
ビッキー 永木藍
ロイス 加藤裕美
トリシア 恒川愛
今日は大好きな演目の初日、弥が上にも気持ちは盛り上がるってもんです。その表れなのか、一番乗りで開場を待っていました(^^) そして速攻でパンフ購入&キャストチェックです。先ず目が行ったのは…言うまでもなくディアナ。まぁ順当ですよね。そしてザックは「いつか」拝見できたらなぁと思っていた飯野さんでした。その「いつか」がこんなに早く来るなんて(笑)。で、キャスト表をよ~く見てみると、男性キャストは前回の自由劇場でメインで入られた俳優さんばかりですね。一方、女性キャストは半分くらいの方がチェンジです。キャシーが高久さんから坂田さん、シーラが八重沢さんから増本さん、ビビが滝口さん・石倉さんから小松さん、クリスティンが村中さんから石塚さん。そして今日一番のサプライズの花代ちゃんのヴァル!前回は大平さんと石倉さんが入られていたあのヴァルに花代ちゃん???…これには本当にビックリしました。
さて開演です。会場の照明が消え真っ暗に。。。CDで聞きなれた「I Hope I Get It」の同じ音が流れてくると、僕のアドレナリンは大放出です(笑)。10ヶ月振りの再会…待ちに待った瞬間です。照明が点くと、自由劇場で見慣れた顔、今回お初の顔がそこにあり、この26人が京都でまた僕を熱くさせてくれるんだなぁと思うと、感慨ひとしおです。
キャストについて。ザックとして初見の飯野さん。敬二さんが「厳しい演出家」なら、飯野さんは「人間的な演出家」でしょうか。中盤にあるキャシーとの「やりとり」のシーンでは、敬二さんは口調がかなり強かったと思うんですが、飯野さんは「内面的」に話をするタイプかと…。いま思うと敬二さんのザックはちょっと恐いぐらいですね(^^; でも、どちらを拝見するにしても違いが楽しめるので、僕としては両者カモ~ンです!
キャシーの坂田さん。前任者が高久さんだったので、かなり歌がお上手に聞こえます(失礼!)。シーラの増本さん。八重沢さんが出していた「高飛車」感は感じることは少なかったですが、坂田さん共々こなれた頃には魅力的なキャラになっていそうです。そしてヴァルの花代ちゃん。器用なのでヴァルも出来てしまうんですねぇ。ただ…ヴァルってもうちょっと「濃い」キャラだと思うんですよ。初めて入られたので少し遠慮気味でしょうかね。もう女を捨てる覚悟で演じて下さい!(^^)
ハイ、お待ちかねのディアナです。相変わらずテーブルになったり、スポーツカーになったりと忙しいディアナです(^^) 「愛した日々に悔いはない」では、もうディアナしか見ていませんでした。。。個人的にはこのシーンは歌唱力で聞かせる・魅せるのではなくて歌詞に入りたいので、バラバラに座っているキャストさんを見渡すとちょっとNGなので、ディアナのみに注目です。ここではセンターで歌ってくれるので、もう僕の目の前は…。歌い終わって上手の定位置に戻ったディアナの目はウルウルでした。初日から全開で入られているようです。
四季サイトで発表になったキャストにも驚かされました。劇場ではチェック出来なかったので、ホテルに戻ってからビックリしましたね~。ディアナに花代ちゃんと熊本亜記さんも早速入られるようですね。ポールに望月クン、マイクに藤原クンがカンパニー内の横滑り。マークに良知クン。何だかピッタリな感じです。リチーに松島勇気さん。西尾クンとダンス系で揃えて(?)きましたね。それと亜哉香さんのヴァルって超見たいです!女を捨てて演じてくれそうですよね(笑)。
明日は少し落ち着いて全体的に見るつもりですが、席が席だけに「ある人」中心になる可能性が高いです(^^)
<書き忘れ>
そう言えば、田邊クンがコケました。いや、例のシーンじゃなくて。