一歩ずつ、進んでいこうよ

道は平らじゃないし、
雨も降るだろう

時間の重みに耐え切れなくなることもきっとある

未来に絶望して、過去に逃げたくなることだってあるかもしれない

でも、

雨のあとにはきっと太陽が微笑んでくれるから

重い荷物は僕が半分もってあげるから

過去を振り返って惜しんでも、
そこには自分の足跡しかないから

未来に何が待っていても、
それは歩み続けてきた証だから


前に進もう

二人で、手をつないで

一歩ずつ・・・


一歩ずつ・・・