川上末ひろさんのSUBWAY LIVE~ギターの世界に魅せられて
昨日の午後京都市営地下鉄「京都市役所前駅」まで川上末ひろさんのSUBWAYLIVEに行ってまいりました新しいギター「MartinD-35」を持つ川上さんMartinの音色は低音が響く立体感を感じさせる音「欲しい音が出せる、イメージした音が出せる」「この音・響きにしびれている」と云う様な言葉を演奏者ご自身がしきりに口にされていらっしゃいました(笑)とても嬉しそう!(≧∇≦)長年川上さんの相棒をつとめてきた「Ovation」のギター静かに誇らしげに佇んでいる…そんな気がしましたそれにしても…ギターが違うだけでこんなに楽曲が違って聞こえるモノなのかと本当に驚きましたコンサートホールからライブハウスまで様々な空気感を感じさせていただけましたよ(*^o^*)充実の2時間でした個人的には『梅花藻の花は揺れて』を聴かせていただけた事がとても嬉しかったですOvationのギターと共に作り上げられてきた本当に素敵な名作ですギターが「(川上さんと重ねてきた)歴史はダテじゃないでしょう(笑)」と語りかけてくる様な一時でもありました