ある日(割と最近)のこと・・・・
関係者2人が話し合っていた。
光倉「なあ、この話、進みが悪くないか?」
著者「あ、ばれたか」
光倉「そりゃそうだろ。
いまやってる部分なんか、時間軸で言えば
1日の出来事なのに、
もう1か月以上かかってるじゃねえかよ」
著者「つまるところ、君たちは1日年をとるのに
1か月以上必要なわけだよ。
そう考えると・・・
すっごく恵まれているのではないのかね?」
光倉「いやいや、いくらなんでも遅すぎるだろ。
第一、こういう話では登場人物は年をとらないものである、
というのが定番なんだろ」
著者「え?“年をとらない”なんてこと
俺がいつ言った?」
光倉「え?じゃあ、まさか・・・」
著者「うん、きちんと年とってるよ。君たち」
光倉「・・・しらなかった・・・」
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