深夜のキッチンで、オムライスをつくる。 by Ryo Miura夜中、なんとなくお腹がすいてキッチンに立った。 冷蔵庫にあった卵とケチャップ、 それだけでオムライスをつくる。 料理って、誰かのためにつくるのもいいけど、 自分のためにつくる時間も案外好き。 バターの香りとフライパンの音。 眠い頭が少しずつ冴えていく感じ。 出来上がったオムライスは、形はいびつでも味は最高。 深夜のごはんは、どうしてこうもうまいんだろうか。。。。。