シャワートイレに携帯用があるとは”尻”ませんでした。
つまらないギャグで済みま千円!
毎日使っていると、公衆トイレなんかは入りにくいものです。
済ませた後も、なんか嫌な感じ。
お尻を洗うのが習慣になっているからです。
だから、外出先のトイレがシャワートイレなしでも大丈夫なもはうれしい限りです。
気になる値段は1,000~2,000円程度。
ボトルに水を入れて、ポンプみたいにプシュプシュ押すだけ。
セルフ式のシャワートイレです。
清潔でないと気が済まない方には必須アイテムと言えます。
でも、本物のシャワートイレが一番。
そのシャワートイレの筆頭格が、INAX(イナックス) シャワートイレ CWK-41 です。
シャワートイレも低価格の商品が出回っています。
しかし、このcwk-41は高い。
それだけの価値があるという証明です。
高くても売れるシャワートイレの秘密は?
なんといっても、シャワーがあたる面積を調節できる機能と思います。
広く浅く洗いたい
ピンポイントで強く洗いたい
両方の要望にこたえることができるのです。
シャワーの強さを調節できるのは当然です。
ピンポイントで一番水勢を強くすると、お尻に何かをぶつけていると勘違いするほどの刺激だそうです。
そこまでやるか!という感じです。
シャワートイレの基本機能は当たり前に標準装備。
幅広いニーズに対応できるチャンピオン級の商品です。

