水博士のブログ

シャワートイレに携帯用があるとは”尻”ませんでした。
つまらないギャグで済みま千円!

毎日使っていると、公衆トイレなんかは入りにくいものです。
済ませた後も、なんか嫌な感じ。
お尻を洗うのが習慣になっているからです。

だから、外出先のトイレがシャワートイレなしでも大丈夫なもはうれしい限りです。
気になる値段は1,000~2,000円程度。
ボトルに水を入れて、ポンプみたいにプシュプシュ押すだけ。
セルフ式のシャワートイレです。
清潔でないと気が済まない方には必須アイテムと言えます。

でも、本物のシャワートイレが一番。
そのシャワートイレの筆頭格が、INAX(イナックス) シャワートイレ CWK-41 です。

シャワートイレも低価格の商品が出回っています。
しかし、このcwk-41は高い。
それだけの価値があるという証明です。
高くても売れるシャワートイレの秘密は?

なんといっても、シャワーがあたる面積を調節できる機能と思います。
広く浅く洗いたい
ピンポイントで強く洗いたい
両方の要望にこたえることができるのです。

シャワーの強さを調節できるのは当然です。
ピンポイントで一番水勢を強くすると、お尻に何かをぶつけていると勘違いするほどの刺激だそうです。
そこまでやるか!という感じです。

シャワートイレの基本機能は当たり前に標準装備。
幅広いニーズに対応できるチャンピオン級の商品です。

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すっかりおなじみになったクーポンサイトです。
なんといっても、スカスカおせち料理 が世間で話題になりました。
新規参入も相次ぎ、国内のーポン共同購入サイトは約120までに増えたそうです。
全体の売上もここにきて減少傾向にあるようです。

飽きられたというよりは、おせち騒動でユーザーが購入を控えているようです。
しかし、このビジネスモデルは継続できるのか。
そこが問題です。

お店(会社)はクーポンサイトに広告掲載料とかを支払います。
そのうえで、まとまった注文が確保できるとはいえ、激安価格で商品やサービスを提供しないといけません。
知名度がない企業が多少赤字になっても広告宣伝費ととらえているのか。
初めは、クーポンサイトで知ってもらい、次回からは正規の価格で購入してもらうのが広告主にとってベストなはず。

しかし、同業他社が激安クーポンで次から次へと出てくるから、結局は正規の値段では売れない結果になりはしないのか。
おせちも激安で提供するために、手抜きしたのが原因。
いくらなんでも限界があります。
続かないものは、いつか止めるしかないのです。

掲載料を払って、値引き販売では割に合いません。
クーポンサイトはクライアントの枠が埋まればいいわけですから。

到底、120もの数まで膨れ上がったクーポンサイトが全て生き残れるはずはないと思います。
どの業界でもそうですが、市場からの撤退を余儀なくされるサイトが出てくるでしょう。

ビジネス書でもWin-Winの関係を築けとあります。
この場合、購入するユーザーも含めると、トリプルWinでしょうか。
しかし、理想と現実は違います。
勢いがありすぎた分、これから軌道修正は必至と思います。


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アメリカの俳優、ウィル・スミスは日本に来日した時にウォシュレットを2つ買っていったそうです。
というのもアメリカでは、ウォシュレットはほとんど販売されていないからだそうです。

アメリカでウォシュレットが定着しない理由は個人主義が原因だそうです。
やはり個人主義のアメリカ。
一部屋に一つバスルームがあるのが理想の住まいの形だそうです。
だから、家族全員で使うウォシュレットでさえ、不快に感じるのでしょうか?

ウォシュレットを使うなら、一人1台じゃないとアメリカ人は納得しないのかな。
だからウィル・スミスは2台買っていったんでしょうね。

アメリカ人からすれば、クリニックの入り口にあるスリッパでさえアンビリーバブルな事らしい。
一つのスリッパを外来患者で使いまわすこと自体が信じられないからです。
ある意味、潔癖症とも言えます。


そんなウィル・スミスに勧めたいのが、TOTO TCF6221 です。
ノズル洗浄機能があるから、家族で使ってもノズルを定期的にクリーニングすれば潔癖症でも大丈夫。

えっ!

人が座った便座に座ることが我慢ならないって。

それなら、便座クリーナーでも用意して、サッと一拭きすれば済みます。
ウォシュレットと便座クリーナーをセットにして、アメリカ人にお尻を洗う習慣を身に付けさせたいですよ。
輸出が増えますから、国益になります。そんな大袈裟な話しでもないか。

それでなければ、一人1台買ってください。
そのほうが、もっと儲かるので(笑)。