いや~
やれやれ。
ご無沙汰いたした。
私の業界は年末年始、余程のポンコツでもない限り仕事があり、つまり多用なのだが、今年はそれも特別である。
そして、それは未だに続いている。
It's been a hard day's nightとつぶやいたリンゴ・スターの気持ちがよく分かる。
私にはそれほどのセンスはないがね。
ボクシング・ジムにも週に一度、土曜日がやっとだ。
仕方ない。
働くってのはそういうことだよ。
しかしながら歓楽街の主には、
「ブログってのは、どんなことでもいいから毎日書くのが大事なんですよ」
と、容赦なく説教された。
そう言われても、私のブログはロックンロール青春小説なのだ。
「今日、こんなケーキ作ってみたんですぅ~!」
などと書くわけには行かないのさ。
もっとも、ケーキ作ったことないけどな。
また、しょこたん似のお嬢さんからは、
「ブログ休んでるの?」
との心温まるエア・メールが来た。
今は、電子メールとかLINEとかって便利なものがあるんだよ。
いや、でもやはり君の直筆の手紙は格別だった。
ありがとう。
そんな訳で、ここ数日は仕事の夢でうなされる様になってしまった。
昨晩などは、夢の中で、
「お前、これは夢なんだから、今考えても仕方なかろう?明日、事務所に行ってから確かめろ!」
と自分に言っているのだが、効果ない。
やれやれ。
しかし、しかし、だ。
ちょっとだけ一段落ついた感じなのさ。
あ~良かった。
明日は長女の要請で、一緒にアヴリル・ラヴィーンを観に行くのだ。
では皆さん、ブッ、ブッ、ブッ、ブッ、ブドーカン・ベイベーで逢いましょう!