昨夜の熱は38度であった。
今日、帰宅して飯食って、測ったら、38.6度であった。
順調に上がってきた。
出たなショッカー!
俺はお前達には負けんぞ!
ふん。いつものことだ。
すべてはオーライだ。
今度の日曜までは下がるだろう。
来週はほとんど外出だ。
心配すんなよベイベ~!
昨日と今日、夕飯を食べた後に、思った。
「あれ?この調子だと、ミソチャーシュー麺、未だに食えそうだな…」
明日は試しに喰ってみようかな~
近くにミソで思い当たる店が無いのでタンタン麺にしよう。
麺は平打だ。
明日は39度かな?
しかしだな、俺はお前らには負けん、って。
という訳で、仕事場には居るものの全く身体動かず、パートの方に私の原稿を校正してもらっている間に書いている。
先日、中村アン嬢のツィートを見てたら、ファンの女性の、
「アンちゃんの着てるワンピースのサイズ、参考までに教えてくださ~い」
という質問に、アン嬢が、
「XSだよ~」
と答えていた。
ん?
中村アン嬢は身長161センチの筈。
モデルにしては高くないが、服のサイズはMなのでは?と私は思った。
そこで、長女にこのファンの質問を言うと、長女は回答を待たずに、
「XSに決まってるじゃん」
と言った。
え?何でわかるの?
身長161センチなんだからさ、Mじゃないの?と私が続けると、長女の回答は、
「Mだよ~なんて言ったら、『モデルのくせに何?このデブ!!』とか言われちゃうじゃん!」
とうものであった。
以下、長女による。
女性の服のサイズは身長ではなく、太さで選ぶ。
袖の長さとかはそれほど変わらない。
故に、背の高い痩せた女性と背の低い太った女性が同じスカートを着用すると、身長に比して前者のスカートは短く、後者のそれは長くなる。
そして、付け加えた。
「中村アンが着るからああいう風になるんでさ~サイズ聞いたって何の参考にもならないと思うけどね~」
先日、中村アン嬢のツィートを見てたら、ファンの女性の、
「アンちゃんの着てるワンピースのサイズ、参考までに教えてくださ~い」
という質問に、アン嬢が、
「XSだよ~」
と答えていた。
ん?
中村アン嬢は身長161センチの筈。
モデルにしては高くないが、服のサイズはMなのでは?と私は思った。
そこで、長女にこのファンの質問を言うと、長女は回答を待たずに、
「XSに決まってるじゃん」
と言った。
え?何でわかるの?
身長161センチなんだからさ、Mじゃないの?と私が続けると、長女の回答は、
「Mだよ~なんて言ったら、『モデルのくせに何?このデブ!!』とか言われちゃうじゃん!」
とうものであった。
以下、長女による。
女性の服のサイズは身長ではなく、太さで選ぶ。
袖の長さとかはそれほど変わらない。
故に、背の高い痩せた女性と背の低い太った女性が同じスカートを着用すると、身長に比して前者のスカートは短く、後者のそれは長くなる。
そして、付け加えた。
「中村アンが着るからああいう風になるんでさ~サイズ聞いたって何の参考にもならないと思うけどね~」
うぅ...
一昨日からどうも異様に疲れるので、昨晩、体温を測ってみたら37.6度であった。
うぅ...熱があったのか...
歓楽街の楽器店の主と昼間からビール飲むんじゃなかった...
熱があることが判明したら、ますます疲れてきたな。
うぅ...
しかし、休みわけには行かぬ。
仕事だ!仕事だ!仕事があるんだぁ~っ!
私は会社員の頃、年に一度発熱していた。
決まって首筋が腫れて、1週間は続いた。
39度くらいになることもあった。
37.6度なんて大した熱ではない。
30歳前後の頃は38度でもラーメン屋に行って、味噌チャーシューメンを食べることができた。
最早無理だがね。
したくもないしさ。
しかし、不思議なことに、会社を辞めてから年に一度熱が出ることはなくなった。
年に二度出るようになったのではない。
定期的に熱が出なることがなくなったのだ。
というか、殆ど出なくなった。
ふふ、これがサラリーマンとフリーランサーの緊張感の違いだ、と私は思っていた。
しかし、久々に出た。
昨晩も左の首筋を触ると腫れていた。
故に、子供用の、しかなかったので、冷えピタを額と首筋に貼った。
脇の下にも貼ろうと思ったが、衣類を脱ぐ気力がなく、止めた。
うぅ...
熱って夜になると上がりますよね...
うぅ...
ブログも更新せずに仕事に邁進していたのに...
くそっ!
なんのこれしき...
ふ、ふ、ふ...本郷猛は不死身だっ!
一昨日からどうも異様に疲れるので、昨晩、体温を測ってみたら37.6度であった。
うぅ...熱があったのか...
歓楽街の楽器店の主と昼間からビール飲むんじゃなかった...
熱があることが判明したら、ますます疲れてきたな。
うぅ...
しかし、休みわけには行かぬ。
仕事だ!仕事だ!仕事があるんだぁ~っ!
私は会社員の頃、年に一度発熱していた。
決まって首筋が腫れて、1週間は続いた。
39度くらいになることもあった。
37.6度なんて大した熱ではない。
30歳前後の頃は38度でもラーメン屋に行って、味噌チャーシューメンを食べることができた。
最早無理だがね。
したくもないしさ。
しかし、不思議なことに、会社を辞めてから年に一度熱が出ることはなくなった。
年に二度出るようになったのではない。
定期的に熱が出なることがなくなったのだ。
というか、殆ど出なくなった。
ふふ、これがサラリーマンとフリーランサーの緊張感の違いだ、と私は思っていた。
しかし、久々に出た。
昨晩も左の首筋を触ると腫れていた。
故に、子供用の、しかなかったので、冷えピタを額と首筋に貼った。
脇の下にも貼ろうと思ったが、衣類を脱ぐ気力がなく、止めた。
うぅ...
熱って夜になると上がりますよね...
うぅ...
ブログも更新せずに仕事に邁進していたのに...
くそっ!
なんのこれしき...
ふ、ふ、ふ...本郷猛は不死身だっ!
A hard rain is falling.
水不足になるよりいいか…
私の今日の仕事は終わった。
にもかかわらず、激しい雨が降っている…
水不足になるよりいいか…
私の今日の仕事は終わった。
にもかかわらず、激しい雨が降っている…
ろーどーしゃ諸君!
安心し給え。
働いているのは君だけではない、私もだ。
昨日は休んだけどね。
昨日は、私が会社員だったときのひとつ後輩に不幸があったので、通夜に行った。
ご子息が亡くなったのだ。
生まれた時から体の具合が悪かった。
どう悪かったか、は関係ないので書かない。
とにかく、私は彼と会ったことはなかったが、彼と彼の身体の具合は生まれた時から知っていた。
焼香時に彼の写真を初めて見た。
私は、彼に、
「よくここまで頑張ったね...」
と言った。
私を含め、このブログを見てくれている人は生きている。
それぞれの事情を抱えながら。
ただ、生きているのは、単に「ツイてる」からだけなのだ。
単に「ツイてる」だけだ。
しかしながら、それが一番重要なことで、かつ、残念ながら自分では何ともし難いこと、なのだ。
安心し給え。
働いているのは君だけではない、私もだ。
昨日は休んだけどね。
昨日は、私が会社員だったときのひとつ後輩に不幸があったので、通夜に行った。
ご子息が亡くなったのだ。
生まれた時から体の具合が悪かった。
どう悪かったか、は関係ないので書かない。
とにかく、私は彼と会ったことはなかったが、彼と彼の身体の具合は生まれた時から知っていた。
焼香時に彼の写真を初めて見た。
私は、彼に、
「よくここまで頑張ったね...」
と言った。
私を含め、このブログを見てくれている人は生きている。
それぞれの事情を抱えながら。
ただ、生きているのは、単に「ツイてる」からだけなのだ。
単に「ツイてる」だけだ。
しかしながら、それが一番重要なことで、かつ、残念ながら自分では何ともし難いこと、なのだ。