ども、時計です。ふとした所から、ちょっとした依頼が飛び込んできました。「小説の感想を聞かせてほしい」と。
私の親戚に、一人物書きがいます。本職ではないですが、賞の投稿で、いくつか審査を超える程度の実力は持っています。
そんな彼が、小説データのUSBを持って、私にそう依頼してきたんです。
とりあえず、昨日の内に、感想文書くまで終わらせました。相変わらずの作風で、引き込まれるものがありましたが、やはり難点もちらほら。その辺を指摘しておきました。
……といっても、指摘の数も相当なものに。こりゃ、直接会って言うしかないかなぁ。今日にでも、彼のとこに行ってこようかと思います。
では、今日はここまで。明日また、お目にかかりましょう。
連続更新日数:852日目