グダ話361日目(2/2) 「ポケットモンスターSPECIAL 第五章」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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今日は、漫画作品「ポケットモンスターSPECIAL(原作:日下秀憲 漫画:真斗/山本サトシ 小学館刊)」の第五章を紹介したいと思います。


久しぶりに故郷のマサラタウンに帰ってきたレッドとグリーン。オーキド博士から、呼び出しがかかったのだ。しかし研究所に行っても、博士の姿は見えない。あるのは、レッド、グリーン、ブルー宛てのボイスレコーダーと、船のパスのみ。そのボイスレコーダーの内容は……「彼らからポケモン図鑑を取り上げる」というものだった。


ポケスぺ第五章、ファイアレッド・リーフグリーン編です。ベースは「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」。16歳になったレッドとグリーン、そしてブルーが中心となる物語です。


不可解なオーキド博士の伝言に動揺しながらも、レッドとグリーンはポケモン図鑑を手放し、クチバに停泊しているシーギャロップ号の方へ向かいます。一方ブルーは、長い間離れ離れだった両親との再会のために、既にシーギャロップ号に乗っていました。しかしブルーは謎の敵に遭遇し、応戦。しかし彼女の両親は、謎の闇に呑みこまれ、再び離れ離れになってしまいます。

それから度々出会う謎の敵、そして復活したロケット団の暗躍。既に最強に近いと言われた三人のポケモントレーナーは、今まで戦った中でも最強と言える敵と、一戦交えることになります。

一章からのファンにはたまらない話です。是非とも読んでいただきたいと思います。


では、今日はここまで。明日また、お目にかかりましょう。

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