グダ話246日目(2/2) 「聖剣伝説DS CHILDREN of MANA」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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今日は、ニンテンドーDSのゲーム作品「聖剣伝説DS CHILDREN of MANA(発売元:スクウェア・エニックス)」について紹介したいと思います。


イルージャ島を中心に、多くの被害を出した大災厄は、二人の少年少女と一振りの剣だった。世界は復興の道を歩んでいた。しかしその中で、聖なる剣は、聖樹に守られた子供たちとマナに、一度だけ戦いを挑んだのである。これは、そのことについて綴った物語である。


DS版の聖剣伝説です。これ以外聖剣伝説をプレイしたことはなく、このゲームのストーリーについても、記憶があいまいなのでちょっと自信ないですが。


ゲームは、自動生成されるダンジョンを踏破していくことによって進みます。リアルタイムで動くダンジョンの中で、剣、フレイル、ボウ、ハンマーの四種の武器を駆使して攻略していくのです。

それぞれの武器には、攻撃法の特徴以外にも、特殊な使い方があります。例えば剣だと、敵が放った弾を弾くことができますし、フレイルなら何かにつかまって、素早く移動できたりします。この特殊行動が、ゲームクリアの鍵になっているのです。


戦闘を重ねるとレベルアップしますが、伸びるのは大体HPのみ。MPも伸びたかもしれません。しかし、レベルを上げることによって、使用できる武器や防具の幅が広くなっていきます。これら装備で、戦力を強めるのが基本となりますね。


極めるつもりが無いのなら、割と気軽に楽しめるゲームです。ちょっとした冒険をしてみたい方は、これを手に取ってみるのもいいのではないでしょうか?


では、今日はここまで。明日また、お目にかかりましょう。

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