グダ話224日目(2/2) 「サイキックフォース2」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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なお、コメントを残したい方と、「サイキックハーツ」を知っている方は、先に私のプロフィールの方を読んで下さい。

今日は、プレイステーションのゲーム作品「サイキックフォース2(制作:タイトー)」について紹介したいと思います。


全開の戦争から二年。世界は、再び争いの渦中にあった。再建されたサイキッカー集団「新生ノア」と、裏で暗躍するウォン率いる「軍サイキッカー部隊」との戦い。様々な感情が入り混じる中、サイキッカーたちは否応なく戦禍に呑まれていく。


対戦型格闘ゲーム、サイキックフォースの第二弾です。


戦闘形式は、さして前回と変わりありません。が、登場キャラクターが増え、戦法に更なる幅が生まれたのも特徴でしょうか。

まら、超能力の使い方もわずかながら変わりました。以前は、最大100%までだった超能力のゲージを消費して攻撃するシステムでしたが、今回はその上限が突破されています。

敵からダメージを喰らい、体力が減少すると、その分だけ多くの超能力ゲージを貯めることが可能になるのです。劣勢に追い込まれても、一発逆転を狙えることになったのです。


物語としてのシリーズは、現在はここでストップしています。しかし、ゲームとしての面白さはこの時点でも十分なので、環境が揃ったら遊んでみることをお勧めします。


では、今日はここまで。明日また、お目にかかりましょう。

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