グダ話164日目(2/2) 「ローグギャラクシー」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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今日は、プレイステーション2のゲーム作品「ローグギャラクシー」(発売元:ソニー・コンピュータエンタテイメント)について紹介したいと思います。


主人公、ジェスター・ローグは、星の海を股にかける宇宙海賊に憧れていた。そんなある日、住んでいた惑星が怪物に襲われる事件が起こる。そしてジェスターは、その場に居合わせた「砂漠の爪」と名乗る男から、「七星剣」を預かる。ここから、彼の運命は劇的に変わり始めた。


ソニー発のアクションRPGのひとつです。


戦闘システムはシームレスとなっており、道を歩いていると突然敵が現れ、そのまま戦闘になります。一々戦闘画面には突入しないわけですね。

武器には、メインウェポンとサブウェポンが存在します。例えばジェスターだと、メインウェポンは剣で、サブウェポンは銃です。剣で相手を攻撃し、攻撃終了後の隙をキャンセルして銃を撃ち追撃する…と言うやり方ができるわけです。ただ、サブウェポンは使用回数に制限が出てくるので、注意が必要です。


その他の技なども存在しますが、これはレベルアップなどで覚えられるものではありません。道中手に入るアイテムを一定の数だけ消費することで覚えられるものとなっています。素材となるアイテム探しも、本作の重要な行動となるでしょう。


また、武器の合成や虫取りなど、やり込み要素は数多く存在します。特にアクションが好きな方は、一度やってみるのも面白いかと思います。


では、今日はここまで。明日また、お目にかかりましょう。

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