グダ話145日目(1/2) 「散髪と弱点」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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ども、時計です。この前、散髪に行ってきました。床屋さんに「季節感とか無視して短く」とオーダーしたので、現在短いツンツンヘアーです。

が、この気温。舐めてはいけなかった。髪の毛防御が薄れ、寒さが2割増ししてます。


しかし、手加減して切ってもらうのも…。元々性根がものぐさなもので、いつもかなり長い間散髪に行かないんですよね。そして一度に短くしてもらい、またしばらく行かない、と。

まぁ、面倒なのもありますが、もう一つ理由があり…わし、首回りに弱点がついてくるんです。ついでに手首、足首にもあります。全部「首」ですね。

大体、首の正面から±90℃の範囲、そこから10センチ弱までの領域に何かがあると、苦しくてしょうがありません。何か精神的なものらしいです。


だというのに、床屋では思いっきり首にいろいろ巻きつけますからね。苦しい目に遭うのは確定です。ある程度は慣れつつありますが。

それでも昔は、それがかなり嫌でしたね。避けて避けて、ずっと髪を伸ばしっぱなしで。切るときは一気に。思えばこのリズムは、その時にやってたことを引きずってる気がしないでもないです。


まぁ、またしばらく散髪は無いでしょうね。今度は気温も考慮に入れて行ってくることにします。


では、こちらは以上とします。