グダ話114日目(2/2) 「ファイナルファンタジー」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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今日は、ファミリーコンピューターのゲーム作品「ファイナルファンタジー(制作:旧スクウェア)」を紹介したいと思います。


世界は、闇に包まれつつあった。魔物が徘徊し、土は腐り作物も育たず、水も死に魚も獲れない。だが、そんな世の中に、クリスタルを携えた、伝説の光の戦士達が現れた。


ファイナルファンタジーの第一作ですね。リメイクもPS版、GBA版、PSP版など幅広く展開しています。それぞれ難易度も違うようです。私はゲームアーカイブスで、オリジナルに最も近いと言われるPS版をプレイしました。


ゲームは、4人の光の戦士の職業と名前を決めるところから始まります。職業は、重装備が可能な戦士、素早い動きのシーフ、己の肉体を使って戦うモンク、回復魔法の使い手の白魔術師、攻撃魔法の使い手の黒魔術師、白魔法と黒魔法の両方を扱い、ある程度の装備も可能な赤魔術師の6種あり、プレイヤーの好きな組み合わせでスタート可能です。


ゲームとしては、ウィザードリィなどに近い物があり、魔法はMPではなく回数制です。リメイク作によっては、MP制になっているものもあるようですが。


全てのFFの原点、それが本作です。たまには原点回帰ということで、本作にも手を出してみませんか?


では、今日はここまで。明日また、お目にかかりましょう。

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