ども、時計です。昨日、インターネットにおけるライター用のマニュアル、みたいなものを見せてもらいました。せっかくなので、ちょっとこのブログに応用してみようかと。読みやすくなってればいいなぁ。
時に、昨日の夕食で出てきたある料理のお話を。ナス、豆腐を味噌と炒めて、かつお節と青じそを載せて食べるという。これがまたおいしかったんです。豆腐ステーキとかよく聞きますが、本当に豆腐って肉っぽく仕上げることができるんですね。
それに、わしは大抵の大豆製品に目がありません。味噌汁、冷奴、納豆、炒り豆、湯豆腐…焼き豆腐は鍋にも欠かせません。そんなわしなので、味噌と豆腐の入ったナス炒めは、好物要素が満載と言っていいでしょう。大豆万歳です。
ちなみに、わしは冷奴を食べる際、醤油やかつお節はかけない派です。豆腐そのままでいただきます。というか、よく冷えた豆腐は、わしの中ではデザートの領域に入ります。周囲からは「味が無いだろ」と突っ込まれますが、そんなことはありません。豆腐の味が十分すぎるほど詰まってます。醤油やかつお節を付けると、その味が薄まっちゃいますよ!
ということで、わしは食事の際「何か一品足りない」と思うと、豆腐持ってきて一品増やします。よく言われますね、「手間が掛からずお手軽」だと。まぁ、いいんですが。
では、こちらは以上とします。