グダ話32日目(2/2) 「スーパーロボット大戦Z」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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今日は、ゲームソフト「スーパーロボット大戦Z」(発売元:バンダイナムコゲームズ)を紹介したいと思います。

こちらでも幾度か紹介したクロスオーバー作品、スーパーロボット大戦のひとつです。「超重グラヴィオン」や「交響詩篇エウレカセブン」など、初参戦作品を多数盛り込み、さらに条件を満たすと、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」についてのIFルート…原作では無かった「もしも」の展開を見ることもできます。

システム上の特徴として、「トライバトルシステム」というものが導入されています。以前にもあった「小隊制」というものの発展系で、「ひとつのユニットを最大三機のロボットで構成することができる」というものです。これによって、一度に強力な三機の同時攻撃をあびせることができたり、主力の一機を残りの二機でがっちりサポートさせることができたりします。どういう組み合わせで構成させるかはプレイヤー次第です。自分のスタイルに合わせて、自分だけのユニットを編成し、強力な敵に立ち向かいましょう!

では、今日はここまで。明日また、お目にかかりましょう。

連続更新日数:32日